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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています

映画「ニンジャアサシン」が北米で公開され少しずつアメリカの色んな新聞などでRainの記事を目にすることができて本当にうれしい限りです。

ヒューストンクロニクル

 

“Rainは本当の多才多能なスター”

歌手と俳優を兼ねるスターが多いアメリカで‘ニンジャアサシン’の主演俳優のRainこそ垣根を超えるスターという評価が出てきた。

アメリカの日刊紙‘ヒューストン クロニクル’は‘Ninja Assassin‘ s Rain is a true crossover star’というタイトルで27日付の記事でRainを紹介した。

新聞はRainを“優れた才能と苛酷な練習によって生まれた世界的な俳優”と褒め称えて“また彼は韓国と日本でアルバム6枚を発表したし全米デビューも準備中だ。”と歌手活動と共に紹介した。 またJTエンターテイメントのCEOとしての活動も言及した。

引き続き“Rainはパク・チャヌク監督の‘サイボーグでも大丈夫で注目され始め、ウォシャウスキー兄弟の監督作品‘スピードレーサー’でハリウッドに進出した。”という内容で‘巨匠’らと仕事をしてきた彼のフィルモグラフィーを強調した。

記事ではRainの家族と夢など個人的な部分も紹介された。

新聞はRainがお母さんの影響をたくさん受けたとして“お母さんは私の英雄で天使です。 いつもお母さんのことが懐かしい。”という彼のインタビュー内容を引用した。

Rianはこのインタビューで“10才の時から歌手と俳優を夢見てきたしそれを成し遂げた。”として“一体私の限界がどこまでなのか挑戦したい。”と話した。

一方Rainの初めてのハリウッド主演作‘ニンジャアサシン’はアメリカ封切り初日のボックスオフィス4位に上がった後、二日目に‘2012’を越えて3位に上がった。

ヒューストンクロニクル紙の記事全文(英語)はこちら

母国韓国の新聞ではなくて、アメリカでこんなふうに紹介してくれるということが本当に夢みたいだし、嬉しいとしか言いようがないです。まだまだ公開されたばかりだし、土日もあるのでランキングなども気になります。

他の作品に比べると上映館も少ないし、まして今公開されている作品の中ではR指定という厳しい条件の中でもこうして頑張っているのを見るとまだまだ油断はできないけれど確実に評価をしてくれている人たちがいるというだけでも本当に辛い訓練をして作品に臨んだ結果が評価されて嬉しいし、ちゃんと歌手としてのことも紹介してくれているので映画を見て興味を持つ人たちがいろんなサイトでニンジャアサシンの演技とはまた違うダンサーであり歌手のRainの姿を見てくれるきっかけになると嬉しいです。

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