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[eiga.com 映画ニュース] 第39回ロッテルダム国際映画祭(2010年1月27日~2月7日)のSignals部門で、崔洋一監督の作品が特集上映されることになった。

上映を予定しているのは、「カムイ外伝」「血と骨」「ス」「クイール」「マークスの山」「月はどっちに出ている」「友よ静かに瞑れ」など崔監督の代表作がずらり。その中から10~12作品の上映を予定している。

同映画祭は、アジアや発展途上国の革新的な映画を紹介するために1972年にオランダで設立。2000年には日本特集を大々的に行うなど、日本映画に対する理解度も深い。同部門では毎年3人の監督に焦点を当て、それぞれ約10作品を上映している。

「カムイ外伝」を配給した松竹によれば、同映画祭のほか、12月に第6回ドバイ国際映画祭での正式上映が決定している。これまでにも、9月に第34回トロント国際映画祭、10月に第8回バンクーバー国際映画祭、第53回ロンドン映画祭で上映された。

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すっご~い♪監督作品の特集上映だなんて。
血と骨の後にクィールとか上映されるとあまりのギャップに観客もビックリかもね(笑)

カムイはどういうタイミングで上映されるんだろうか?気になるなぁ…

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