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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
『カムイ外伝』DVD情報

2010年2月17日(水)DVD&BD発売中!

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2010.2.25記述
シネマトゥデイより

全文はこちら

TSUTAYAランキング


TSUTAYAのDVDレンタルランキング(全ジャンル)で映画『ワイルド・スピード MAX』が初登場で第1位を獲得。強力なライバルを振り切ってタイトル通り、猛スピードでゴールテープを切った。作品の面白さはもちろん、シリーズ第4弾となる本作では、ヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカーらオリジナルメンバーが復帰したことで、かつてのファンからも熱い支持を集めている。リリース前には、映画の世界観を再現したグラビアアイドル松金ようこのセクシーな壁紙が本作のオフィシャルサイトで配布され、大きな話題となった。

 第2位には、松山ケンイチ主演の映画『カムイ外伝』が初登場でランクイン。本作の撮影に向けて、約1年間のトレーニングを重ねたという松ケンだったが、真夏の沖縄で肉体を極限まで酷使するアクションシーンの連続は、地獄そのものだった様子。それだけに、俳優として一皮むけた松ケンの勇姿が堪能できる作品に仕上がった。第3位は、邦画史上最大級のスケールで実写化された3部作シリーズの最終章となる映画『20世紀少年<最終章> ぼくらの旗』で、こちらも初登場で好位置につけた。前2作がロングヒットを記録したため、本作も息の長い人気となるだろう。今週はもう1本、第5位に小栗旬主演の映画『TAJOMARU』が初登場している。

レンタル好調ですね。
映画館で見れなかった人も沢山見て楽しんでもらいたいです♪
本当は大きな画面で見てほしいんだけど…(音響も6.1chサラウンドだしねぇ)


2010.2.17記述

予約された皆様のお宅にも「カムイ外伝」届きましたか?(笑)
わたしも昨日会社の帰りに近所のTSUTAYAに御迎えに行きました♪
店頭で予約すると500円割引されるのもラッキーな気分でしたが今回もTSUTAYAの特典でポストカードをいただきました。

TSUTAYA特典



これってTSUTAYAだけの特典なんだろうか?皆様の中で「私はこんな特典が付いていたよ」というのがあればぜひご紹介いただけると嬉しいです…(笑)

 



2010.2.22記述
WEBデ☆ビューのガールズインタビューより

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ただ、心にずっと残っているシーンは全然違うところで。父親(小林薫)を陥れた吉人(金井勇太)に怒って、包丁を持って怒鳴るシーンなんです。普段の私は怒ったとしても、あそこまで怒鳴ったりできないのに、サヤカだとできてしまう。だからなのか、撮影が終わった後もずっとドキドキが止まらなくて。いつもはすんなり、役が抜けちゃうんですけど。そのシーンを撮影した日だけは、あまり抜けなかったのをすごい覚えていて。何か不思議な気分で、心にずっと残っています


わたしもこのシーン大好きです。吉人に向かって走っていくサヤカ。「オメエは本当に醜けえやつじゃ!」と怒りをぶつけるサヤカの思いとは別にそれを悪いとは思っていない吉人の対比、そして包丁を吉人に向けていくとそれをカムイが止めに入って「サヤカ、お前が汚れることはない」優しく語りかけるカムイの言葉がグッと来て、お鹿の胸に抱かれ、お鹿が「半兵衛殿を助ける」もうドキドキするシーンです。(その後の刑場のシーンも…ダメです止まらなくなるのでこの辺で)このシーンは是非DVDの字幕を付けて見ていただくと色々細かいセリフもわかるのでお勧めします♪

2010.2.19記述
SPA! 2/23号 文化堂本舗より

「違う価値観と向き合うのが映画」と語る崔洋一が抜け忍・カムイを描いた理由

「僕は現場での議論が大嫌いなんです。助監督時代から、ゴネ得系の役者をたくさん見てきましたけど、こちらがオファーして、役者が引き受けた以上、両者は対等であるべきでしょう。いわゆる芸能界の序列や、力関係に配慮したキャスティングや演出なんて、僕は絶対したくない

ゴネ得系の役者ってどんなんだろう?まぁ表現は違うけど北野たけし監督も使いたくない俳優としてあげていたことと同じような感じなのかな?自分がイメージしたキャラクターを監督に押し付けようとするとか?確かにメイキングを見ていてもまず、監督自ら率先してキャストやエキストラそしてスタッフに対してもムード作りなどをして場を盛り上げているなとすごく感じました。観る人によってはとてもエゴイステックに見えるの人もいるかもしれないけれど、キャストやエキストラの人たちの終わってからの表情が決してそうではないと私は感じましたけど…。

さらに、予定調和で安易な「価値観の共有」をテーマに乱造される現在の日本映画についても、斬り込んでいく。
「その場限りの共感はあっても、結局何も残らない映画が果たして映画館に通うリピーターを生むのかというと、決してそうは思わない。もちろん、同じ価値観を共有するための映画があってもいいけど、映画を見ることは『自分と違う価値観と向き合う』ということであるべきなんですよ。

ちょうどピクトアップ#63に韓国のパク・チャヌク監督がインタビューで同じようなことを言われているのが印象的なのでご紹介したいと思います。

ともすると傲慢にとられかねないパク・チャヌク監督の発言。しかしそれは、監督が神のように観客を操り観客が駒のように監督に操られる、そんな予定調和な映画の危うさを充分に自覚したうえでの、彼なりの処世術なのかもしれない。だからこそ彼は、表面的な感情に流されず、自らの信念にとことんまでこだわる。
ただ哀しいだけだったり、ただ可笑しいだったりする映画をつくるのは、実はそれほど難しいことではありません。私は、怒りや哀しみや恐れが、すべて一体となった映画を作りたいのです

なんだか好きなんですよね、パク・チャヌク監督。作品自体はきっと好き嫌いが分かれる人が多いと思うんだけど、何が魅力的というと、主人公が必ずしも勧善懲悪でもスーパーマンでもないところ。どこか頼りなかったり、情けなかったり、そういう部分が悲しくもあり滑稽であったりするんです。観る人によればそれはとても猥雑で悪趣味だと思うかもしれないのですが…。

 崔監督とパク監督、2人とも本当にそれぞれの日本と韓国に対する映画産業の危機を痛感してなんとかしたいといつも色んな場所で常に率先して訴えている部分がすごく共通しているなと私は感じています。誰がなんと言おうとも自分の感じること、やるべきことの信念をしっかり持ってそれを作品として作り出していく、それが万人に受け入れられるとかそんなことは関係なく、作りたい作るべきだと感じる強い思いが好きなのかな?(笑)

「映画をつくるうえでの私なりの三つの原則があります。ひとつはいま言ったように、切迫した状況であればあるほどユーモアが必要だということ。ただ単に状況を描いただけでは伝わらないことが、ユーモアを含んだことで客観的にその状況をを伝えられると思っています。ふたつめは、暴力を描く際に、暴力は楽しいものだ、美しいものだという描き方を決してしないこと。暴力とはあくまでも苦痛であり恐怖であるということを、観た人が感じてくれるよう、細心の注意をはらって撮る。最後にエンディングをはっきりを決めてしまわないこと。ハッピーエンドなのかそうでないのか。そんな観る人によって受け止め方が異なる、二面性を持ったエンディングを私は理想としています。(中略)結局映画とは他人がとやかくいうものではないんですよ」

「サイボーグでも大丈夫」の時もエンディングに関してみた人たちが色んな事を言っていました。でもそれは見た人それぞれが自由に感じいてくれればいいという監督のメッセージそのものだったと思います。不快感を言う人もいれば、明るい希望を感じた人もいれば…カムイにしても現実にまだカムイがどうなるのかわからない作品で明確なエンディングなんてないんですよね。だからこそまだまだカムイのこれからを見てみたいと思うことは無謀なのでしょうか?(ちょっと話が今回は逸脱してしまっただろうか?)

2010.1.16記述
シネマトゥデイより

全文は
こちら


映画『カムイ外伝』で主人公に思いを寄せる少女サヤカを演じた大後寿々花が、過酷だった撮影と女優を始めてからの10年間を振り返り、さまざまな心境の変化が訪れたことを教えてくれた。


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 監督の崔洋一が苦闘という表現で心境を表わしたほど、『カムイ外伝』という映画は難産だった。
「想像していた以上にすごい現場でした。崔監督が本当に厳しかったですし、シーンごとの思い入れが強かったので、観ながらいろいろなことを思い出して、自分でもびっくりするほどでした」と大後。それまでは完成した映画を観ながら撮影現場のことを思い出すことはなかったというが、大後自身が女優として成長を遂げたこともその理由として挙げられるだろう。「(女優デビューしてから)10年間はあっという間でそれほど時がたったような気がしないです。今後もゆっくりやれたらいいと思っています(笑)」と抱負を語りつつ、「仕事のほかにも新しいことに挑戦したい」と目を輝かせる。その一つが英語だ。

サヤカを演じるに色々悩んだと以前もインタビューで語っていた寿々花ちゃん。
崔監督に鍛えられ、過酷な撮影で脱水症状と戦いながら色んな事を経験したんだろうなぁ~。
そしてそれからのお仕事をするに対していつも何かの度に「カムイ外伝」という作品で経験したことを思い出すなんてやはりキャストにとっても凄い現場と作品だったんだなぁ~

 「『SAYURI』のときに頑張れてよかった。頑張れたからこそ今がある」という大後は、だからこそ過酷を極めた「『カムイ外伝』だって乗り切れました」と続けた。そして、「『カムイ外伝』の撮影が終わって、もっと頑張ろうと思いました」という大後に女優10年目の決意を聞くと、「人に優しくできる女優になりたいと理想を抱いていましたが、今年に入ってその理想を全部なくしてみようと……。今はまっさらな気持ちでいます」と教えてくれた。心境の変化の理由については、「一度理想を外すことで、もっと引き出しが増えるかなと思いました。その結果、自分の理想的な女優像を作れたらいいなと」と笑う。今まで支えられることが多かったため、今度は自分が支える側になりたいという。彼女に一大決心をさせた『カムイ外伝』。気にせずにはいられない。

寿々花ちゃんにしても同じ年齢の子役から青年期に入る俳優さんたちが一番色んな事で悩む時期に、カムイ外伝という作品に巡り合えて本当に良かったよね。サヤカの子供っぽいおおらかな部分とカムイと過ごしていくうちに人を好きになっていく様と家族を守ろうとする力強さは本当に良かった。これから大人の女優さんとしてどう成長していくのか楽しみです。


2010.2.15記述
シネマトゥデイ「松山ケンイチ、小雪や伊藤英明との『カムイ外伝』地獄のロケを振り返る!」より

全文はこちら

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「迷いも混乱もあったし、体力的にもすごく苦しい時期があって、初めて撮影現場にいるのが大変だと思った」と当時の苦悩を明かす松山。だが「逃げ場もなく、孤独をずっと抱えた状態というのはカムイと一緒だったんですね。だから、それはそれでよかった」と回想する。撮影中は脱水症状にならないように常にペットボトルをそばに置き、体調管理には人一倍気を使ったという。しかしその過酷さが松山を奮い立たせ、よりカムイというキャラクターに近づけた。

 そんな松山のそばには常に監督の姿があった。鬼監督として知られる崔監督だが、松山は「とても愛のある監督」と評し、「僕をちゃんと見てくれていて、迷ったときには隣まで来て、カムイがどういう気持ちでそこまで来たのかを説明してくれる。気持ちを引っ張り上げてくれる言葉にすごく助けられました」と語る。そして「主役を張ってきた方々なので、みなさん余裕があって、のめり込んでいってしまう僕を止めてくれた。僕も見習っていかなければ」と小雪や伊藤英明ら豪華共演陣との撮影を振り返った。

いよいよ「カムイ外伝」DVD発売ですね。
カムイという作品を通じていろんな事を感じたケンイチをDVDで何度も堪能できるのが楽しみです。
特典映像もドキドキです。

またいろいろ新しい発見ができるかな?まだまだカムイのネタは尽きないか…な?(笑)


2010.2.10記述
シネマ倶楽部2010.2月号より


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崔監督インタビュー(抜粋)

‐‐砂浜の中から忍者が飛び出してきたり、躍動感あふれるアクションでした。

森の中の空中戦などは原作にもあるので、忠実にやってみました。後半の砂浜アクションは、僕が書き下ろしました。無いなりに智恵を振り絞ったという感じで、アクションに関しては抜け抜けとコッテコテにやってみようと(笑)。

後半の最後の戦いは原作は崖というかそういう感じの場所での戦いだったからね、まぁ若干シュチエーション自体わかってるから映画は砂浜でよりアクションに必死感があったと思いますけどね。監督もかなりどうするか悩んだシーンだと思いますが…?(笑)

ただし、ワイヤーアクションはなるべく本人起用を心がけました。
1度観て不思議だと思うところはDVDで2~3回観ると分るはずですが、吹き替えカットはほとんどないです。当然ながら忍者の闘いを描けば、飛んだり跳ねたり超人的な動きをしなければならないし、その熱心さが主役の怪我や撮影延期に繋がるわけですが…。


‐‐ミクモ役・芦名星さんの新境地とも言える汚れ役アクションが印象的でした。

神秘的なイメージの子なんだが…(笑)。
試写を観たホリプロ(所属事務所)の社長が、上映直後に「あの最初に死ぬ女は誰だ!?いい女だな!どこの女優?」って言うんです。
自分の事務所の秘蔵っ子だろって(笑)。事務所の社長が分からないくらい芦名は化けてくれた。彼女もヘンな子で、意外にも「ワイヤー好き」って言うんだけど、
あまりの熱心さが時々求めるものと違う方向に深く入ってしまわないよう演技指導しました。女優には貪欲に何でもやろうという時代が必ずあって、その中で自分の方向性を見出していくわけですね。

クールビューティーと言われ、演技力美貌だけで注目されるのってきっと嫌だったのかもしれませんね。
最近では結構アクティブな役も積極的に演じてられるように思いますしそのきっかけが「カムイ外伝」でのミクモ役だったのかもしれませんね。しかし社長さん、自分の事務所の秘蔵っ子だということもわからなかっただなんて(笑)でも誰でも「あの女優さん誰?」と思うわなぁ~私も全然わからなかったし、最初セリフ自体訛りすぎて聞き取れなかったですからね(汗)

‐‐「シネマ倶楽部」読者にメッセージをお願いします。

老いも若いも男も女も、一度はカムイになって、逃げてみたり手裏剣を避けてみたり、ここで攻めるべきか退くべきか?なんて考えながら「カムイ化」してもらえれば、いっそう立体的に捉えられるし、楽しいと思う。想像力を働かせて観て欲しいですね。 

そうなんですよね。カムイになれなかった人は(カムイの視点で作品を見れなかった人)作品を楽しめなかった人は多かったんじゃないでしょうか?カムイを中心にスガル・半兵衛・サヤカなどの気持ちを感じてみると色んな思いを感じることができる作品だと思います。DVDで、いろんな視点で再度カムイを見てほしいし、発売日が楽しみです♪

2010.2.9記述
松フリさん情報より

松山ケンイチ主演の映画『カムイ外伝』にタワレコ特典決定!

タワーレコード特典

 
詳しい情報はこちら


2010.1.25記述
シネマトゥデイより

松山ケンイチと小雪が共演して話題となった映画『カムイ外伝』のDVD&ブルーレイの発売が2月17日に迫る中、特典映像にはケガをするほど体を張ったアクションシーンの練習風景が収録されていることがわかった。

 本作は、白土三平原作の同名傑作コミックを人気脚本家の宮藤官九郎と映画『血と骨』などで知られる崔洋一監督がタッグを組んで映像化したアクション娯楽大作。忍びのおきてに背き、たった一人で追っ手から身をかわす不屈の主人公カムイの活躍を描く。伊藤英明、佐藤浩市ら主役級キャストが脇を固め、本格的アクションに手に汗握る。

 
発売されるDVD&ブルーレイに収録されている特典映像の中で注目したいのが、1年以上にも及ぶアクション・殺陣の特訓に挑んだ松山に密着した「BEHIND ACTION SEQUENCES ~アクションの裏側~」だ。映像にはクランクイン半年前から特訓を開始した松山が、特訓を積むうちに徐々にカムイの表情になっていく様が刻まれている。

 特に圧巻なのが助走をつけて壁を走って敵に斬(き)りかかる忍者さながらのアクション。ほかにもバック転、旋風脚、回転しながらのアクロバティックな動きなどに果敢に挑戦している。また斬(き)ることへの理解を深めるために真剣を使った練習など、観ているこちらがヒヤヒヤしてしまうような訓練の数々が明かされる。

 本作への準備のために2年もの月日を費やし、これら本格的なアクションと殺陣(たて)に挑んだ松山。撮影中にケガを負い、半年以上撮影がストップしてしまうなど不運に見舞われたが、本作を大ヒットに導いた要因が、知られざる努力の数々にあるのだと感じさせる特典映像となっている。

結局、壁を走るようなシーンはなかったので作品内で披露されなかったけど、残念だ(ーー゛)
オープニングの戦いのシーンのスピード感と躍動感…好きですねぇ~。
追忍を倒して颯爽と走り去るあの後姿とか…、あぁ、はやく見てぇ(笑)

原文はこちら

2010.1.22記述
DVDでーた2010.2月号より

『進化した忍者アクション「カムイ外伝」の心技体』
作品紹介、キャラクター紹介、カムイの秘儀の紹介そして特典映像などが2Pで紹介されています。

今回は「特典ディスクで「カムイ外伝」を極める!の部分をご紹介します。
【Making of カムイ外伝】
常にパワフルな監督は、300人のエキストラが入り乱れる乱闘シーンや、灼熱の沖縄ロケでのサメとの格闘シーンをみずから演じて見せ、現場の士気を高める。クランクアップのあいさつでは松山が涙ぐむひと幕も。

【イベント映像集】
全8種。イーキン来日イベントで大頭の声を監督が吹き替えていたことを谷垣が暴露。"男祭り"には松山ほか渡り衆のひとりを演じたダンサーでもある森山開次らが登場。壇上で"忍"をイメージしたダンスを披露する。

【BEHIND ACTION SEQUENCE アクションの裏側】

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松山のアクション・トレーニング風景。
受け身や宙返り、壁を駆け上がる忍者ならではのアクロバティックな動きをこなす松山。
斬ることへの理解を深めるための真剣を使った殺陣の練習では「怖え~」と手を震わせる。

本当に壁走りしてるね!120分の特典映像、TVやDVDで見てないシーンも沢山観たいしキャストのインタビューとかもあれば観たいですよね。発売が待ち遠しいです♪まだまだ奥深いカムイの世界をDVDで今一度堪能できる日を楽しみにしなければ…


2009.12.24記述
DVDでーた.comでも崔監督のコメントと予告編がご覧になれます。
カムイファンの皆様は是非監督の熱いメッセージをご覧ください♪

DVDデータ 崔監督DVD&BD発売メッセージコメント&予告編はこちらから


カムイ外伝 プレミアム・エディション
<特典ディスク付き2枚組> 商品番号:DB-0409 ¥4,700(税込¥4,935)

【特典ディスク内容】(約120分)
●メイキング・オブ・『カムイ外伝』
『カムイ外伝』を完成させるためにキャスト・スタッフがまさに“生き抜いた”撮影の日々とは?インタビューやオフショットを織り交ぜて迫るスペシャルメイキング

●BEHIND ACTION SEQUENCES~アクションの裏側~

  • 1年以上に及ぶアクション特訓に挑んだ松山ケンイチとクルーたちに密着。まさに“忍者”といえる、おもわず目を見張る動きが作られていく様は必見
  • ●イベント映像集
  • 史上初・東京新宿通りにレッドカーペットが登場した「シネ・フェスタ新宿2009」など、プロモーションイベントを網羅した映像集
  • ●特報 
    ●劇場予告篇

    【DVD本編ディスク仕様】本編約120分/DTS-ES・日本語(オリジナル)6.1chサラウンド、ドルビーデジタル・日本語(オリジナル)6.1chサラウンドEX/日本語字幕/16:9/ビスタサイズ/片面二層/カラー

    このほかにも本編のみの【通常版】やBD版などもありますのでお好みのタイプをチョイスしてください。
    購入は色々あるのでお財布とご相談のうえ各所で予約してください。

     



     

    『カムイ外伝』
    崔洋一監督オリジナル・コメント&予告編

    松山ケンイチ主演「カムイ外伝」が2月17日にDVD&BD化。初の時代劇アクションに挑んだ崔監督は「老若男女みんなにカムイを楽しんでほしい」と。作品の特集は次号誌面で!



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    コメント
    この記事へのコメント
    初めまして
    ブログめぐりしてたらたどり着きました。初めまして、金丸といいます。 
    カムイ外伝がお好きなようですが、わかりやすく言うとどんなところがいいんですか? 実はわたし松山ケンイチくんファンなんですがカムイ外伝は好きになれなくて…。人それぞれ色んな意見が有って当然なんですけど…。カムイだけはどうも…。因みに私の好きな役はロボです。。。
    2010/02/16(火) 00:41 | URL | 金丸 #-[編集]
    Re: 初めまして
    金丸さん、はじめまして<(_ _)>

    > ブログめぐりしてたらたどり着きました。初めまして、金丸といいます。 

    ご訪問いただきありがとうございます♪

    > カムイ外伝がお好きなようですが、わかりやすく言うとどんなところがいいんですか? 

    別にカムイが特別好きだというわけではありません(それぞれの作品にそれぞれの良さがあります)抽象的な質問なのでどう答えればいいのかわかりませんが…

    本当に簡単に言うならば原作の「スガルの島」をより忠実に、そして時に大胆に描いているという部分でしょうか?

    >実はわたし松山ケンイチくんファンなんですがカムイ外伝は好きになれなくて…。

    反対にカムイのどういう部分が好きになれないのでしょう?
    巷の人が言うような小雪さんとの話や、CGやVFXがなんて知ったかな意見だとすると本当に残念です。まぁこういうジャンルの作品自体が好みではないというのはいたしかたないのでしょうが…。


    >人それぞれ色んな意見が有って当然なんですけど…。カムイだけはどうも…。因みに私の好きな役はロボです。。。

    わたしもロボは大好きです。自分が生きる上のバイブルだと言ってもいいかも知れないくらい、生きていく上で問題がぶつかったりするときにいつもあの作品の言葉を思い出します。

    カムイに関してもレビューなども紹介していますのでまたこれからお時間があればぜひじっくり読んでみてください♪またいつでも遊びに来てください(^-^)
    2010/02/16(火) 04:37 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
    サヤカちゃん
    こんにちは
    先日初コメントさせて頂きましたなおです。
    詳しい記事、どうもありがとうございます!

    掲載されてる大後寿々花ちゃんが大人っぽくなっていてびっくりしました☆
    相変らずかわいいです。
    これからも松ケンと一緒に応援したい女優さんです♪
    2010/02/17(水) 18:08 | URL | なお #ffrl57rc[編集]
    Re: サヤカちゃん
    なおさん♪

    > 先日初コメントさせて頂きましたなおです。
    > 詳しい記事、どうもありがとうございます!

    いえいえ、とんでもないです。
    先日、なおさんのblogにもお邪魔させていただいたのですがコメントも書かず申し訳ありません<(_ _)>また近々ゆっくり訪問させていただきますのでよろしくお願いします。(色んな作品をご覧になっているようで…)

    > 掲載されてる大後寿々花ちゃんが大人っぽくなっていてびっくりしました☆
    > 相変らずかわいいです。

    同年代で活躍している女優さんたち、これから色々大変ですよね。
    子役で演技力があっても女性になっていく過程で役の幅などもこれから難しくなってくるのかもしれないけれど、演技力も優れている子たちだから楽しみですね。

    カムイ外伝の撮影の時も脱水症状で倒れて病院に行ったようですが数時間後にはまた現場に戻ってきたとケンイチが何かのインタビューで「若い子は回復力も凄いな」みたいなことを言っていた記憶が…。

    メイキングを見てもどんな場面にも監督が自ら率先してキャスト・スタッフ・そしてエキストラの人たちに対しても丁寧に指導をしている姿を見るとそれだけでもウルウルしてきちゃう私なんですよ。

    寿々花ちゃんに限らずカムイを通じていろんな事を感じたキャストは多かったと思いますし、あの過酷な現場を経験してそれぞれが新しいジャンルに挑戦するきっかけになったと思っています。

    > これからも松ケンと一緒に応援したい女優さんです♪

    本当にケンイチと共演した人、関わった人達のことってついつい応援したくなるんですよね(笑)
    2010/02/18(木) 14:18 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
    松ケン映画
    こんばんわ。なおです。
    またもやコメントさせて頂きます♪

    私のブログへのコメント等はお気遣い頂かなくて大丈夫です~!
    何だか松ケンを好きなって以来、松ケンが「BRUTUS」等でオススメしてた映画を観たり、
    松ケンつながりで色々観てたら、映画そのものが、前より好きになりました。
    松ケンから世界が広がるのって楽しいですね!
    なので、これからもこちらへ時々お邪魔させていただきます~☆
    2010/02/18(木) 20:41 | URL | なお #ffrl57rc[編集]
    Re: 松ケン映画
    なおさん、こんにちは(^-^)

    > またもやコメントさせて頂きます♪

    気になることや感じたことがあれば遠慮せずどんどんコメントお願いします<(_ _)>

    > 私のブログへのコメント等はお気遣い頂かなくて大丈夫です~!

    ありがとうございます。本当に色々ごらんになっていますよね。
    またタイミングのいい時におじゃましま~す

    > 何だか松ケンを好きなって以来、松ケンが「BRUTUS」等でオススメしてた映画を観たり、
    > 松ケンつながりで色々観てたら、映画そのものが、前より好きになりました。

    なんだか不思議ですよね。彼の作品自体もですけど、彼と関わった人達の作品を見るのも楽しみになって、興味の幅が広がるというか…。

    > 松ケンから世界が広がるのって楽しいですね!
    > なので、これからもこちらへ時々お邪魔させていただきます~☆

    遠慮なく(笑)あともしよければもう1人応援しているRainの作品もぜひ見たことがなければご覧になってください。3月からは東京と大阪だけですが「ニンジャアサシン」も公開されます。カムイとは違いますが同じ抜け忍(舞台は現代)の物語です。こちらも生身のアクションで頑張っていますので…あと「サイボーグでも大丈夫」「スピードレーサー」などにも出演しています。それぞれ物議のある作品でしたがとてもいい作品なのでお時間と興味があればぜひどうぞ。
    2010/02/22(月) 09:20 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
    はじめて20世紀少年を抜いた!
    どんなに頑張っても封切り上映では観客動員数で抜けなかった20世紀少年を、ついに抜いたね!
    ほんとはおっきなスクリーンで見てほしかった、ってmayさんも言ってたけど、なんにせよ、たくさんの人が見てくれるってのがうれしいよね。
    2010/02/25(木) 22:47 | URL | 熱情 #mQop/nM.[編集]
    初めましてm(,_,m
    邦画がここまで、特殊撮影出来る様になったにも感動していますし、漫画の世界から実写版へと
    今までは違和感がバリバリにあったのに、それが嘘のように何も感じない。
    素晴らしき撮影技術 俳優の体を貼った演技
    もう 言葉を失うばかりです。
    映画館へ見に行きたかったんだけど、どうしても時間が合わず 見に行けなかった事を初めて邦画で後悔しましたです
    マツケンがカムイに見え、俳優マツケンを忘れてしまいそうです…と 少し見てからの感想を書かせて頂きました。
    この映画は多くの方に見て頂き、邦画がここまで素晴らし物へと変貌を遂げた事を感じて欲しいです。
    では 最後まで視聴したら、感想を話しにきます。
    突然 いきなり お邪魔して 好き勝手に話す事をお許し下さいm(,_,m

    ではぁ~またお邪魔させて頂きますm(,_,m
    2010/02/27(土) 20:27 | URL | sora #YrGnQh/o[編集]
    視聴終了
    またまたお邪魔させて頂きますm(,_,m
    実に感無量の映画でございました。
    息つく暇も無く、見てしまった感じで、勿体ないと思いながらも停止を押す事が出来なかった。
    時代背景・人間模様など、細かい部分までも
    綺麗に描かれていた作品でした。

    カムイと言う人物をマツケンが見事に演じてくれた事に感謝したいと思います。
    今更ながらなのですが、
    お疲れ様でした…
    史劇・アクション 大好きなジャンルなので、この先もまた 演じて貰いたいと思います。

    マツケン君の作品は見た事が無かったのですが
    「カムイ外伝」だけは見たかった 
    裏切られなかった嬉しさに 
    メイキングを見た後、もう一度見てきます。

    PS:この作品で 砦?監視台? あれは何と言うのか忘れてしまったのですが、
    海辺にある監視台
    カムイが普通に梯子からおりている姿が、ちょいとおかしかった

    2010/02/27(土) 23:41 | URL | sora #YrGnQh/o[編集]
    Re: はじめて20世紀少年を抜いた!
    熱情さん

    > どんなに頑張っても封切り上映では観客動員数で抜けなかった20世紀少年を、ついに抜いたね!

    興味を持って見てくれる人がいるのは嬉しいよね~。
    邦画ではレンタル1位というのがね。

    > ほんとはおっきなスクリーンで見てほしかった、ってmayさんも言ってたけど、なんにせよ、たくさんの人が見てくれるってのがうれしいよね。

    でも、レンタルだとねぇ~物足りないよねやっぱ(笑)
    末長く楽しんでみてくれる人が増えるとなお嬉しいよね(^_-)-☆
    2010/02/28(日) 20:51 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
    Re: 初めましてm(,_,m
    soraさん、ようこそ<(_ _)>

    > 邦画がここまで、特殊撮影出来る様になったにも感動していますし、
    >漫画の世界から実写版へと今までは違和感がバリバリにあったのに、
    >それが嘘のように何も感じない。

    嬉しです。本当にこの作品の中でCGやVFXをどうとらまえるのかで本当に感想が真っ二つにわかれるんですよ。そもそも忍者といえども元は劇画であって実際の忍者がどんなものなのかって誰も知らない訳で…それをいかにも知ったかぶってああだこうだと講釈をおたれる輩が多くて…

    > 素晴らしき撮影技術 俳優の体を貼った演技もう言葉を失うばかりです。
    > 映画館へ見に行きたかったんだけど、どうしても時間が合わず 見に行けなかった事を初めて邦画で後悔しましたです

    仕事始めたりして忙しかったからね(笑)
    それぞれの役者が魅力的にそして体力の限界まで酷使して完成させましたからね。
    まさにカムイの「生き抜く」を撮影で実際体験していたわけですから(汗)

    > マツケンがカムイに見え、俳優マツケンを忘れてしまいそうです…と 少し見てからの感想を書かせて頂きました。

    そう言われることが一番うれしいですね。
    まぁ、原作者が「まさに生きてるカムイだ」と言われたくらいですからね。
    映画の年齢設定もケンイチとカムイは年相応だったのでなおさらです。

    > この映画は多くの方に見て頂き、邦画がここまで素晴らし物へと変貌を遂げた事を感じて欲しいです。

    是非、色んな場所で機会があればプッシュしてください(笑)

    > ではぁ~またお邪魔させて頂きますm(,_,m

    松ケンとジフニの事がほとんどですがいつでも遊びに来てください。
    カムイに関する疑問や感想、語りたいことなども遠慮なくコメントください(笑)
    2010/03/01(月) 13:36 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
    Re: 視聴終了
    soraさん♪

    > 実に感無量の映画でございました。
    > 息つく暇も無く、見てしまった感じで、勿体ないと思いながらも停止を押す事が出来なかった。

    カムイの子役を演じていたのは韓国のイ・ハソン君です。彼のアクションシーンは全くワイヤーも何も使用していません。本当にすごいです。
    色んな規制があったり、幅広い層に見てもらいたいからきっと大変だったと思います。

    > 時代背景・人間模様など、細かい部分までも綺麗に描かれていた作品でした。

    武道をしている人からはかなり殺陣(カムイと抜け忍との闘いシーン)のケンイチの剣さばきに対して高評価なレビューを見たりします。中国や韓国などの殺陣シーンに比べると派手さはないかも知れませんが、それ以上に人を斬る、刺す、それは精神的にも肉体的にもすごく大変なことなのだということがよく表現されていると思います。

    > カムイと言う人物をマツケンが見事に演じてくれた事に感謝したいと思います。
    > 今更ながらなのですが、お疲れ様でした…

    まだまだ本人もカムイに対して納得できてないので続編もやりたいと意欲的なので監督はじめ再びカムイをスクリーンで見れる日を心待ちにしています(監督もケンイチもそして私たちも是非やってほしい題材があるから)

    > マツケン君の作品は見た事が無かったのですが「カムイ外伝」だけは見たかった
    > 裏切られなかった嬉しさにメイキングを見た後、もう一度見てきます。

    あはは、私たちはいつも違った意味で「裏切られ感」を感じております。
    (またこんなふうに来たか!という嬉しい裏切られ感ですけどね)
    何度も見て色んな発見と感動をしてください。

    > PS:この作品で 砦?監視台? あれは何と言うのか忘れてしまったのですが、
    > 海辺にある監視台カムイが普通に梯子からおりている姿が、ちょいとおかしかった

    淡々とした感じで下りて行っているからね(笑)
    でも、あのシーンではカムイも半兵衛の気持ちを理解して、心中すごく自分の中で葛藤しているんですよね。このまま半兵衛の言うように漁師になってサヤカと暮らすこともいいかもと、でも反面自分がいることで傷つけてしまうかもしれないという気持ちと…何気ないシーンだけど考えさせられるシーンでもありますね。
    2010/03/01(月) 13:58 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
    soraさんようこそ
    松ケンファンじゃない人がカムイをどう観るのかすごく興味あったので
    soraさんの熱い感想聞けてすごく嬉しかったです。
    カムイの世界感はしっかりと心に届いたのですね。
    映画公開時はあちこちで的外れのいい加減なレビューに心傷つき、
    またケンイチファンの中でもカムイはある意味鬼っ子のような存在になってしまってるのが
    とっても悔しかったのでこの時期に、
    soraさんの何の偏見もない純粋な感想こそが、あたりまえの評価なんだと改めて確信しました。

    > 海辺にある監視台カムイが普通に梯子からおりている姿が、ちょいとおかしかった

    ・・・超人的な跳躍をスイスイやってのけるカムイが普通に階段を一段一段普通に降りてくるのが、可笑しいってことことね。
    またそこがカワイイんですよ(笑)
    soraさんのお気に入りシーンを「あなたの好きな名場面」というトピに載っけてください。
    またお待ちしておりまーす。
    2010/03/02(火) 01:20 | URL | コップニ #-[編集]
    カムイ外伝原作「スガルの島」読み終えて
    こんにちは!
    ケン様情報、いつもありがとうございます♪
    原作、圧倒的迫力&壮絶な読み応えでした。本当に、原作に敬意を尽くす&忠実に作ろうという崔監督の映画作りへの意気込みが、これで補完されました。カムイの、自由でありたいという希望と、その代償への尽きることない心の葛藤。現代の私達にもそれは通じるものがあると、原作を読むことでさらに痛感しました。いやー、読んで良かったです。「黒塚の風」も読んでみたいですね!単独で本売ってるんでしょうか。また、映画改めて鑑賞し直したいと思いました♪
    2010/03/06(土) 23:56 | URL | ネガポジM #-[編集]
    Re: カムイ外伝原作「スガルの島」読み終えて
    ネガポジMさん

    > ケン様情報、いつもありがとうございます♪

    いえいえ、いつもツイッターではお世話になっております<(_ _)>

    > 原作、圧倒的迫力&壮絶な読み応えでした。
    > 本当に、原作に敬意を尽くす&忠実に作ろうという崔監督の映画作りへの意気込みが、
    > これで補完されました。

    楽しんで読破されてなによりです(笑)
    これを読んで他の人の色んなものを読むとなおのこと「なんだこの人たちは…」と思うことも多々あると思います。本当にカムイのスガルの島読んだことあるの?とかね。


    > カムイの、自由でありたいという希望と、その代償への尽きることない心の葛藤。
    > 現代の私達にもそれは通じるものがあると、原作を読むことでさらに痛感しました。
    > いやー、読んで良かったです。

    以下に原作を壊さずにでも基本多くの人たちに見てもらいたいと思うだけに、本当に大変だったと思います。映画で色々言われているシーンもちゃんと再現される場所は再現されて、アレンジする部分はアレンジされて、確かに「あのシーンは原作のようにしてほしかった(特に後半渡り衆の虐殺や不動との最期とか)」と思うことはあるけれど、それを差し引いても納得出来る内容だとおもいますよね。


    >「黒塚の風」も読んでみたいですね!単独で本売ってるんでしょうか。
    >また、映画改めて鑑賞し直したいと思いました♪

    残念ながら「黒塚の風」は単独では出てないんです。だからカムイ外伝の数巻を購入しなくてはなりませんが、その前後の話もとても惹きこまれるものがあるのでもし興味があればいつか手にとってご覧いただけると続編期待せずにはいられませんよ~♪

    またいつでも遊びに来てください<(_ _)>
    2010/03/08(月) 12:40 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
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