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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
製作費を回収&黒字になります♪
Rain主演ハリウッド大作映画 'ニンジャアサシン'(監督ジェイムズメックティグ)が損益分岐点を突破した.

北米地域のボックスオフィスサイトMOJO.comによれば 'ニンジャアサシン'は約 4,000万ドルの製作コストが投入されて現在までの入場収入は3,750万ドルを越えた.この映画は現在、北米地域の166館で上映中なので売上高はもっと増える見込みだ.


韓国など全世界で封切られてすでに損益分岐点を越えた状態.これ以外にも全世界でDVDやビデオ,TVの放映権などの版権料を合わせた場合、相当な収益をあげることになるだろう


'ニンジャアサシン'は韓国を含めてカナダ、イギリス、ドイツ、イタリアなどの20数カ国で封切られた.
このような興行成績によってRainもハリウッドの舞台でその価値を認められるようになったわけだ.


Rainは最近、ハリウッドのメジャー製作社などが準備している、いくつかの作品にラブコールを受けていることが知られた.Rain側は現在、多様なオファーに対して検討中であり次期作の選定に愼重を期していることと伝わった.


ある関係者は "ハリウッドでいくつかのラブコールを受けている.国内でも多くの作品の出演オファーが来ている.次期作選びに愼重を期している"と伝えた.

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 こちらもラブラブなショットをばペタリ(笑)

いやぁ、嬉しいニュースです♪
強敵ぞろいの作品の中、それもアメリカですよ?本場アメリカでの興行収入が黒字転換になるなんて、これを成功といわずしてなんと言いましょう。

だって…だって、上映館がほかの作品に比べて少ないんですよ、それに観覧もR指定だからティーンエイジャー(若いアメリカのRainファンたちは見れないですよ)達は見に行けないわけです。アメリカに限らず公開されている各国それぞれやはりR指定で(シンガポールは21歳以下観覧不可で一番厳しいかも知れません)本当に厳しいスタートでこの成績ですから。

アメリカで見に来る人もアジア系だけじゃなくていろんな人種の人がわざわざあまたある作品の中で「ニンジャアサシン」を選んで見に来てくれてるんですもんね。アジアの国でじゃないんだもんね~。

もう、本当に良かったです。
死にそうになりながら厳しいトレーニング、食事制限でほとんどスタントもなしで激しいアクロバティックなアクションをやりこなしたんですからね。(予告編しか見てないけど…)

多分このニュースを見て日本のワーナーも色々いつ頃、どのくらいの規模で公開するか、プロモをどうするのかなどを決めるんじゃないかなと思います。

早く見たいっすよぉ~(T_T)

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