感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
二宮和也から見た松山ケンイチ
嵐のメンバーの1人で俳優としても評価の高い二宮和也さんが感じた松山ケンイチとは

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2011.7.14記述
GANTZ DVD特典映像より

非常にまじめな方だなっていう印象を受けました。
現場に入って、生で会った時に、すごく真面目で丁寧だなという印象強くなったって感じですかね。


これからも何かと松ちゃんへの変わらない愛をよろしくお願いします<(_ _)>

2011.5.4記述
MovieWalkerより

映像で見る松っちゃんも素敵なんですけど、現場で自分の想いを監督としゃべっている姿を見ていて、かっこよかった。
意見をするということは、自分に責任があるわけで、難しいし怖いことでもあるんですけど、『GANTZ』のためにやっていたのはすごいと思う。
 
これは佐藤Pがいつもいうところの「めんどくさいヤツ」という部分ですね(笑)
他の同年代の俳優さん達がどんなのかわからないのでこういう風に共演者の言葉として聞くと嬉しい半面「他の人はどうなんだろう?そうじゃないのか?」と素朴に疑問を抱くことが多々あります(^^ゞ

2011.4.27記述
+act vol.31より

--実際にお会いして、その第一印象というと?

デカイな…!と思いましたね(笑)。
なんか…いや、もちろんそういう情報は入ってるんですけど、テレビとか雑誌とかで。
それ以上、でしたね。という印象があります。

アハハ~、まぁジャニーズの人って大体平均身長175センチくらい?(間違っていたらごめんなさいね)
ケンちゃん見た感じよりもデカイとプロモーションに行った時も共演者の人からもよく言われてますよね(笑)

--二宮さんは役者としての松山さんには、どんな印象を持っていましたか?

やっぱり…そうだなぁ。
僕も色んな作品を見させてもらっていて、結構同じ印象だなと思ったんですけど。凄く器用だなっていうのは思ってました。

なんか、ちゃんと自分のやりたい事もやっているだろうし、監督さんが言った事もちゃんとやっているだろうし…なんか、"自分が、自分が"っていうことではなく、ちゃんとそのひとつの、監督さんの、ちゃんと作品のピースとして、っていう感じが、僕は見ていて凄くハマりのいい人だなぁというかんじはしていましたね。

--このへヴィーな撮影をともにして、お互いに「この人、素晴らしいな」と思ったところは?一緒に演じたからこそ見えた、お互いの素敵な部分というのは?

まぁ…なんか、凄くいい人なんですよ。
もちろんお芝居も上手いし、なんでも出来るっていったら違うかもしれないけど、ちゃんとその監督さんが言う合格点には、いっつも達しているし、一般の人が目にするところまでちゃんと毎回毎回もっていくし…それは凄いなと思います。
あと、とにかく優しいから、みんな好きになっちゃうだろうなと思いました。

--好きになっちゃいました?

うん。なんか、色んな…それは国を問わず、松ちゃんと共演してみたいって言う人がいっぱいいる理由が、凄くわかった気がしたなぁ。 子供だろうと大人だろうと、男だろうと女だろうと、関係なしに優しかったので。それはなんか、見ていて癒されました。

人間だけじゃなくて動物に対しても同じだと思いますね(笑)
癒されてましたか…(笑)でも吉高ちゃんや夏菜さんは役柄的に色々あったようですが(怖いとか冷たいとか…)
でもあくまでも役の場合なのできっと仲の良い役だとまた違う印象になると思いますので勘忍して下さい女性陣の皆様。


2011.4.26記述
Rayより

NINOMIYA'S MESSAGE >> MATSUYAMA

まっちゃんは絶対聖域を持っている人。
誰に対しても入ってきていいよって開かれた場所と、誰も入れたくない場所があるんだと思う。
一緒に仕事をしたいと思っている人たちには、いつまでたっても死ぬまで全部は見れないんだろうなって思わせる部分がまっちゃんにはあるよね。

もちろんファンの人たちは、まっちゃんの全部が知りたいって思うんだろうけど、ボクらにとっては最初のコンタクトは仕事。
一番近い場所から、"松山ケンイチ"をどこまで見られるのかって楽しませてくれるところがまっちゃんの魅力だと思います。

『GANTZ』で一緒に仕事ができて、すごく楽しかった。といってもこれが終わりじゃなく作品はこれから始まるわけで。公開されると結果がついてくるけど、そうじゃないところで「楽しかったね」といえるようになったのはまっちゃんのおかげだと思っています。これからもどんどん色んな作品に出演して楽しませてください。

そして公開されるときにはぜひ嵐の番組にプロモーションに来てほしいな、と(笑)。
いろいろバラエティーをやってますからね!

私はニノのファンではないから(俳優としての評価はしていますし好きですよ)いつも注目してインタビューを読んでいるわけでもないんだけど、そんな中でもなんだか今回この「GANTZ」でのプロモーションは本当にニノがケンちゃんと一緒にプロモーションをしている時の表情も楽しそうだなと思ったんです。(嵐の仕事は別ですよ、あくまでも映画などのプロモなどに関してです)ケンちゃんはファンなら分かると思うけどいつもプロモの時は監督や共演者とラブラブな感じがありますがそれが今回は特に感じられて、ニノがリードしてくれるのでいつも隣でリラックスしていたように感じます(笑)

本当にニノとケンちゃんとの共演って私はいつか絶対してほしいと思っていたけどこんなに早くそしてこんな素敵な作品で実現するとは思わなかったですから本当に佐藤Pに感謝です。そしてニノがケンちゃんをいっぱい愛してくれて本当に感謝です。これからもまた近い将来違う形で共演することがあれば嬉しいですよね~。


2011.1.24記述
The サンデーNEXより

--共演した松山ケンイチさんについて

「GANTZ」(の撮影が)終わってちょっと経った時にスポーツ新聞を見てたら瑛太くんと2人で松山くんが笑顔でピースした写真があったんですけどなんかそれ見て勝手に悲しくなっちゃったりして「まっちゃん、全然違うところに行っちゃったなぁ~」みたいな…

あはは~ニノが映画の共演者についてここまで言うことって今まで見たことがないかもしれません(まぁ、私が見た範囲では、嵐のメンバーに対しては別ですよ)似たような共演者愛はあるけどここまでは…(笑)
そこまでニノがケンちゃんを愛してくれて嬉しいとしか言えないですけど、2人のラブラブな様子も本当に微笑ましいというかニノがしっかり突っ込んでくれるので本当にこちらも見てて安心できるというか…

この映像をケンちゃんが見て何を思うんだろうね~アハハ。


2011.1.11記述
「スッキリ!」より

スッキリ001


--けっこう仲いいんですか?お二人は…

相当好きですよ私は。
シャイなんだけど、マイナスじゃなくてプラス側のシャイなので、もう開いたら半端じゃなく開く人なんですよ。
でも、そのちょっとずつちょっとずつ開いていく様が、なんかすごく可愛らしいんですよ。

いやいや、見ているだけでもうラブラブなのは重々わかります(笑)
こういう時って本当にニノって心強い存在ですねぇ。
色んな事に対して本当に柔軟に対応してくれるのでケンイチもすごく安心しているって感じです。

プロモこれからも楽しみです、2人のラブラブな姿をたくさん見せてくれることを期待しております♪

2011.1.7記述
CINEMASQUAERより

--松山さんとの共演は?

まっちゃんは、見ている人たちが気付かないようなところで自分なりのテイストで遊ぶ人なんですね。
そのレベルがすごく高いので、現場では、何回も毎回違うまっちゃんの"遊び"の演技を見て影響を受けましたし、それに僕も応えようと思っていました。その引き出しの多さや奥深さが彼の最大の魅力だし、仕事に対してものすごく真摯に向き合っている。それに処理速度が速いので、まっちゃんに付いていくので必死でした。彼が色々な現場に呼ばれるのもよくわかりました。
シネマスクエアvol3500

ニノがとてもケンイチの事を愛してくれている事が本当にラジオやインタビューやメディアで一緒にいる時に感じる事が微笑ましいんです。(と言っても当然変な意味ではなくですよ、まぁ松友にはこの意味わかりますよね?)

その遊びをちゃんと分かってくれているニノ自体もすごいですけどね(笑)
ケンちゃんと共演した俳優さんとかって結構ニノみたいな事を考えているのかなぁ~(松山ケンイチという俳優の演技の源というのかどう演じているのかとか、自分と比較したりとかしてるんだろうかねぇ)

COOL TRANSより

松ちゃんとはいつか共演したいなと思っていたんですよ。
世間ではカメレオン俳優って言われてるけど、、単純にどんな役でも出来るという意味以外にも何か求められる理由があるはずだって。

実際に共演して思ったのは、頭が柔らかい頑固者。
例えば自分が納得していない演技でも、監督に言われたらまずやってみせる。
でも実はそれを出来る人は少なくて。
役者って演じるキャラクターのことを誰よりも考えてて、一番時間を費やしているでしょ?だから、他人からこうしてほしいと言われても、こうしたほうがいいって思いがちで。

でも作品全体のことを考えた場合、役者以外の考えも正解だったりする。役者と監督のアイデアの両方をやることが、現場での本当のディスカッションだと思うんだけど、
松ちゃんは自分の考えも監督の考えも両方やってみる。それがわがままじゃなくて誠実に見えるんだよね。そのスタンスは僕も同じと言ってもいい。だから、気持ち良かったし楽しかったですね。

cinema★cinemaでも本当にほんわかした2人のフォトとインタビューがねぇ~(笑)
「スタンスは僕も同じといってもいい」なんだか言いたいことはわかるようんうん♪(^-^)
でも、よく観察してるよね~ニノ。こうしていろんな人から色んな一面を知ることができて有難い…


2011.1.1記述
産経ニュース【新春エンタメざんまい】「異星人とのバトル楽しい」と二宮和也 映画「GANTZ」より

全文はこちら

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二宮が出演を決めた理由の一つに、初の共演となる松山の存在がある。
「驚くくらいまじめな人。芝居も合格ラインは楽々越えて、そのはるか上で自分のやりたいことをやっている感じ。松山ケンイチにしかできない、というものを持っていると絶賛する。

「松山ケンイチにしかできないというものを持っている」なんて嬉しい言葉でしょう♪
ニノもそうですよね、本当に自然にいつも作品の中に当たり前のように存在している、まぁまだまだこれから今までにないようなハードな役にもチャレンジして言ってほしいですが、作り上げる方向性は違っても役に溶け込む存在感は2人とも本当に共通してる部分があるのも不思議です(笑)2人のラブラブなプロモこれから楽しみです(^-^)


2010.12.20記述
月刊ザテレビジョンno.195より

ニノ:
まっちゃんはすごくいい人なんですよ。
お芝居も毎回、監督が求める合格点に達するし、すごいなぁと思ってたけど、その上に優しいから。
ごく自然に、お茶とかオレの分も持ってきてくれてさ。そりゃみんな好きになっちゃうよ。
松山ケンイチと仕事してみたい、って人がいっぱいいる理由がすごく分かった。


ケンイチ:
だって二宮さん、朝までかかった撮影の後、これから歌番組、なんてこともあって。
一番忙しいのに、現場で楽しい空気も作ってくれてたし。
ボクらが二宮さんを支えないと、って。
みんなが二宮さんのためにできることを探してましたよ。

ニノ:
皆さん、分かったでしょ。
考え方が優しいんですよ、まっちゃん。

どこの現場でもそうだけど、ニノの為に出来ることはないかとスタッフやキャストが考えてくれる存在。
そしていつもキャスト・スタッフの為に自分ができることはなんだろうと考えるケンイチ。
特別何をするわけでもないのかもしれないけれど、相手を安心させてくれる何がを持ってる人がケンイチの存在なのかもしれませんね。これからのプロモ楽しみですよね~2人のラブラブぶりをみるのが(笑)


2010.9.5記述

日経エンターテイメントより

松山は映画中心に経験を積んだ役者、しかも役によってイメージを大きく変える"カメレオン俳優"と呼ばれる、二宮とは正反対のタイプだ。

いや、もう、僕がいうのもなんですけど、本当に素晴らしい俳優さんだなと。
そんなふうに感じたのは久しぶり。 あんなにいっぱい色んな作品に出ている理由が分かりました。

なんか「芝居がうまい」とか「人気がある」とか、そいういうことじゃないんですよ。
そんなことを超えたところにある、「手に入らないもの」を彼は持っている。
頑固なんだけど、柔らかい。 認めるというか、受け入れることが出来るんですよね。

彼と同じくらい活躍している同世代の役者さんでそれができる人って、あんまりいないんじゃないかなぁ。


ニノの見る目の鋭さがなんだか嬉しいです。
ケンイチのよさを一言で表現することのむずかしさを良く表現してくださっているなとさすがです。

2008年に私が二宮さんに関して感じたことを韓国のファンカフェに紹介しようとこんな風に書いたことがありましたのですおkしご紹介します。(ニノのファンの方、あくまでも私がニノの演技を見ていつも感じる、そしてそれが彼の素晴らしいところなんだと感じている部分ですので中にはご不満があるかもしれませんがお許しください)
 
タイトル「木村拓哉と二宮和也とチョンジフン(二宮さんに関する部分だけ一部抜粋)」
二宮君の良い部分はカリスマ性はない(見せない)、ある意味目立たない存在感が彼の俳優として素晴らしい部分だなと思うことです。
本当に独特な透明感があって、それがドラマにしても映画にしても変にキャラクターを作るのではなく、彼なりに色々そのキャラクター意外の部分についてリサーチをして自然に役を自分の物として消化して演技する、決して不自然に作った物ではなくそこの自然に存在してると言う部分が彼の俳優として素晴らしい資質だと思うのです。

日経エンターテイメントの同インタビューの中でGANTZの撮影の時、佐藤Pがニノに関して興味深いエピソードを話してくれた中で
本来サウスポーの二宮が右利きで芝居をしている。
「実は二宮さんに代わって危険なシーンを演じるスタントマンが右利きだったんです。すると彼は『俺、できますよ』と右利きにスイッチしてさらりと演じてしまった」

この他にも以前台本を事前に読むことはしないというような話をしていて「だって日常には台本なんてないでしょ?前後に何があるのかわかっていたら自然なリアクションはできない」これって似たようなことを竹中直人さんもおっしゃっていましたが、それでっもちゃんとセリフを完璧に覚え演じてるんですよね。そんなニノがケンイチに対して「手に入らないものを彼は持っている」と言わしめてしまうなんて…これからのプロモーションでのラブラブなツーショットがますます楽しみですね。


2010.7.9記述
bay storm 2010.07.4放送より

【裏嵐】
ペンネーム「嵐のコンサート当たりますように」さんから頂きました
この前のラジオでニノに松ケンくんからコメントが来てましたよね?
その時、松ケンくんがニノが作ったケーキを食べたと言っていましたがニノ、
ケーキ作ったんですか?
どういうケーキを作ったんですか?
大変でしたか? 教えてくださいと…

「嵐のコンサート当たりますように」さん、グッジョブです!(笑)

…俺が作ったんですよねぇ~

映画でいう…と、前編の…後半を撮ってたくらいの時なんですけどぉ…
撮影でいうともう後半戦なんですけど…
GANTZはぁ、撮影…がぁ…バラバラだったんですよぉ(そうでしたね)
ホントに…もう、バッラン、バランで…
大変だったなぁって印象があって、それも前半の、前編のぉ…
後半なんだけど、撮影自体ではド後半で…撮ってる感じだったんですけど…

聞いている(読んでいる)方も頭バランバランになりそうです(笑)
順撮りじゃない作品は気持ちの切り替えがきっと大変でしょうね。
それに何度もテイクを重ねてなんていうこともアクション(爆破とか)とかもあるし精神的なモチベーションを保つことだけでも大変そう(ーー゛)それも戦っている相手もきっとその場にいない状態だろうし…

まぁ、まぁまぁまぁ…そんときに松っちゃんが誕生日を迎えるってことを聞きぃ、
皆で「ケーキどうしようか」ってなったんだ。
でも、僕らもいっつも祝ってもらってて…思うんですよねぇ…
そのケーキに対してのモチベーションって… 1人目だけなんですよ(うーん)
だとしたら、そのケーキになにか…
もう1個モチベーションがのっかっていた方が面白いんじゃないかって話になって
、(ふんふんふん)
もう、死ぬほどケーキもらってるだろうから(うん)
今までもらったことないケーキってなんだろうね?って話をしていたんですけど(ほぉー)
ずっと…

そうかぁ…そうだろうなぁ。誕生日が重なる共演者とかいる場合もあるだろうし、ケーキのモチベーションって…
でもなんだかそういうのってニノらしい心遣いの様な気がする(ニノ自身そう感じているんだろうね日頃からきっと)

んで、プレゼントとかも…
もう松っちゃん…だとね色んなもんもらうだろうと…
だからまぁ~なにがあるかねって話してる時に…
丁度「デュエット」がですよ、雑誌の…そう…
で、嵐さんの、嵐さんのページのほかになんか好きなことやらせてもらうページあるんです、
連載ページがデュエットさんで(ええ)「デュエットイズム」というところが…

その話が丁度、俺の番になって(ほぅー、はいはい)
「なにしたいですか?」って言われた時に、
「あっ…じゃあちょっとケーキ作りたいな」っと思ったんですよ(うんうんうん)
んで、その誕生日の日に…あのぉ絶対あのぉ…
12時超えるということはもうわかりきっていることだったのでスケジュール上…
もしその前の日に、真の日というかその前の時間に、作れないかぁって話をしたんですよ。

要はミッション中だから、ミッションは夜じゃないと出来ないから、基本夜からなんすね…
そうすっと、朝方までずっと撮っていたから、明るくなるまでもう誕生日を必然的に迎えてしまうと、
で大体12過ぎたぐらいに、夜食休憩に入るんですよ…
で、そこで祝おうと言っていたんで、もし、その前の日時間に作れるんだったら…
ちょっと作りたいねって言ったらデュエットさんは「じゃあ、そこでいいですよ」って言ってくれて(へぇ~~)
それで作ったんですよ、ケーキ。(ほーぅ、ほうほうほう)

「デュエット」さんもよくぞニノのお願いを聞き入れてくれましたね。グッジョブです♪
ニノのモチベーションもUPですね(^-^)松っちゃんの喜ぶ顔を想像していたんじゃない?(笑)

でも、すげぇ喜んでくれて…(そりゃ、喜びますよね)
松っちゃんが…写真撮ったりなんかしてたんですけど、
皆大体夕方から起き…
ちょろちょろ起きだしてたんですけど、僕、その日あっさぐらいから起きてて…
もう、どん曇りでしてね僕の中でも…。

眠たくて眠たくて…その日。
その日に、凄く戦わなくちゃいけなかったんですけど…(まぁでも)
でもね、あんな松っちゃんが喜ぶ姿見たら、そりゃ、俺は嬉しかったですよ(そりゃそうですよ)

星人とのミッションは夜だからそうだよねぇ~昼夜逆転になっちゃうんだね~
ニノもよく頑張りましたね。
ケンちゃんもそういうのわかった上でニノが作ってくれたんだからそりゃ嬉しいよね。
なんだか計ちゃんが大好きな加藤ちゃその物の関係みたいだなぁ~なんてね

あれって、人生多分、初めてですよ、ケーキ作った人(なかなかないですからね、機会がね)
男子が1人で作ることってないじゃない?…
だから人生で初めてだろうなぁ、初めて作ったのが松っちゃんだな…ケーキ。

松っちゃんも多分男子で作られたの初めてが俺が。

この誕生日は忘れられないだろうなぁ~ケンちゃんにとっても、ニノにとっても。
こういう話もまたプロモが始まると2人の口から直接聞けるかなぁ~楽しみ♪


2010.7.1記述
H vol.105 インタビューより

--松山ケンイチさんとは初共演になりますけど、どんな役者さんですか?

すごく真面目だし、尊敬できます。
俺、あったま固い真面目な人って苦手なのね(笑)。
でもねえ、松山くんはそんなことないんだよな。
やることはしっかりやるし、監督とかに言われたことには柔軟だし、僕が好きな方の真面目です。
すごくやりやすいし、松山くんでよかったなあって思いますよ。
(撮影期間の)半年ぐらい一緒にいることになるから、そこのフィーリングは重要だからさ。

先日のラジオのニノのケンイチに対する愛ってひしひしと感じましたけど(笑)
単なる好きだけではなく、尊敬し合える間柄だというのは素敵ですよね。
あったま固い真面目な人ってどんな人なんだろう?過去共演した人の中にいるのかな?(汗)

この写真の2人がなんだかとてもいい雰囲気で好きな1枚だったりしますアハハ、何の話をしてるんだか…(ってカンケーねえか…)

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2010.6.21記述
bay storm 2010.06.20放送より

『お祝いメッセージ』
さてですね、嵐のKAZUNARI NINOMIYAがお送りしておりますbay stormですが…
ここで!6月17日、27歳の誕生日を迎えた僕に、お祝いメッセージくれた方、ご紹介しましょう・・・
それでは、メッセージ、とりあえず聞いてみましょっか
お願いしま~す!

ベイストームをお聞きの皆さん、こんばんは。松山ケンイチです。
そして、二宮さん、27歳の誕生日、おめでとうございます<(_ _)>

ありがとう松っちゃん

え~、僕は、あの~、二宮さんとGANTZでお世話になってましたけど。
あの~、そん時に…

んっふっふふふ(笑)

まっ、同じゲームをやってて、ホントに、たくさんの、あの~アドバイスをいただきました。

んっふっふふふふ(笑)

その、お陰で無事クリアする事が出来ました。 (クリアすることがが恐ろしく訛ってる(笑))

あっはははははは~

ありがとうございます。
えーー、なんか、まだまだ、あの、ホントに大変…、毎日毎日忙しいと思いますけども、体に気を付けて、あの~~~、日々、楽しんでいただきたいなぁ~っと思います。
すぅ~、僕は、あの~、誕生日の日に、あの~、二宮さんからケーキをいただいて、
ホントに、それが、もう~ホンットに、なんか…

オレ作ったのケーキ。

いい思い出って言うか、ホントになんか…、あの~宝物のような思い出です。
ホントに、あの時はありがとうございました<(_ _)>

松っちゃん、いろんな所で言ってね。

ホントに27歳の誕生日、おめでとうございます。

パチパチパチパチ(拍手)
松っちゃんのコト言ったばっかりやわ!
ええーーっ!
松山ケンイチさんからの、メッセージでしたけども…

この前の【裏嵐】のコーナーで仲里依佐ちゃんとニノが似てるという話題の中で「松っちゃんにも似てると言われるんだよね」というはなしをしていたんですよ、それからこのメッセージ、誰からのメッセージか知らないから驚いたんですよ。またしても松っちゃんだという感じでね(笑)

あの~、こんなこと言うのも、変ですけど、僕が言うのもね。可愛いいんでしょうね。世の女性…たちは、もう~。
松っちゃんのこと…が可愛くて、可愛くてしょうがないでしょうね。
純朴でさっ、なんか…

世の女性たちというよりもそういうことを言っているニノ自身も松っちゃんのことが可愛くて仕方ないという風に聞こえるんですけどアハハ♪しみじみと語るニノがね。

松っちゃん、そういえばこなだい坊主になってたな…ドラマだったのかな?
坊主になってた…
いやぁ~、うれしいなぁ~。

松っちゃんとね、GANTZやったんですよ
全然、なんか…、何の動きも聞いてないですね。そういえば…

もう本当にしみじみというか嬉しそうに語ってるんですよねニノが…。
でもさすがに映画のこと撮影終わってから何も情報がないのでニノも心配?(汗)と言っても2人とも他の撮影で忙しいからそれどころでもないだろうしね~(笑)でもやっぱ不安なのかしらね?

あっ!こないだ夏菜が、フランス、の、何かに行くとか言って…
夏菜ちゃん、なんか、あっち行って、なんか、GANTZの宣伝してるみたいな…話を、こないだ聞いたなぁ
イイんだけど…全然…
日本で宣伝して欲しいよねっ。んっふっふふふ(笑)
なんで、なんで、んふっ(笑)勢い余ってそんなトコ行っちゃったンだろって、今、すごい…、すごい謎なンだけど、オレん中では。

夏菜ちゃん、カンヌに行ったのかしら?フランスって…(笑)

まあ~、僕が日本担当だとして、がんばりますかね
僕と松っちゃんが。
まあねぇ~、うれしい…(^-^)


松っちゃんとニノは日本担当か…(笑)
絶対面白いコンビだな~楽しみだなぁ。

でも、文字だけでは伝わらない実際のオンエアでのニノの言葉で聞くと本当にケンイチがニノに対する弟っぽい感じとケンイチが可愛くて仕方ない感じが伝わってくる微笑ましいオンエアでしたね。これからもまた要チェックですね~(汗)


2010.5.3記述
オリ★スタより

--ちなみに『GANTZ』では、松山ケンイチくんと初共演ですよね。

松っちゃんはすごくいい人でしたよ。僕よりも先に撮影が終わっちゃったんですけど、一緒に撮影している時はいつも慕ってくれて。

ニノも可愛がってくれたのかなぁ~、知ってる人たちが多い現場だし、こりゃ好かれるわなぁ(笑)

--2つ年上だもんね。

そう。芸歴も彼より長いから、松っちゃんは僕を先輩扱いするんですよ(笑)。嵐で活動する時はあまりそういうシーンがないから、ちょっと変な気分ですよね。

ジャニーズって基本、先輩後輩というのがないみたいですもんね。(だれでも「さん」づけだし)
だからケンちゃんみたいな人珍しかったのかなぁ(笑)

--丁寧だったんだ、松山くん。

気を遣うし、敬語で接してくれるし。常に自分が先輩状態。

そういうこともたまにはいいんじゃない?(笑)
でも慣れてないからこそばゆいかな?

--「多趣味なニノですが、最近何か気になるものはありますか?」って来ているんだけど、撮影でそれどころではない?

『GANTZ』の撮影の合間に、松っちゃんが観ていたブルーレイディスクの『カムイ外伝』を一緒に観ました。気になっていた作品だったからうれしかったな。

おぉ!ケンちゃん撮影場所で「カムイ外伝」観ていたのね~。アクションシーンとか振り返って見ていたのかしら?
ニノはカムイを一緒に観て色々話をしたのかなぁ…もっと具体的な感想聞きたいっす(笑)
あっ!あの鳩の手品のシーンでいろいろニノと大変だったとか手品の話題で盛り上がりそうだなぁ…。


2010.2.24記述
オリ★スタより

真面目だし、丁寧だし、すごく優しい。
朝イチから台本を見ていて、余白に書き込んでたりもするみたいでそういうのって、ある程度、技術がないとできないと思うんです
試行錯誤しながら組み立てることを、松山君はさりげなくやっていてでも、ひとりで走っていかず、こちらの面倒も見てくれてちゃんと話を聞いてくれて、芝居も受入れてくれるそこで優しいなって感じました。

確かにニノとは演技に対する向き合い方もアプローチの方法も違いますからね(笑)
ニノは現場に台本を持ち込まない主義みたいですからね。あまりインタビューでも演技や役に対してもああだこうだというタイプではないみたいですから(笑)日本、ハリウッドの人たちと仕事を経験してるだろうけどそんなにのの目からケンイチはそういうふうに感じてくださっているんだなぁ~。

オリ★スタ「連載企画 secret of ARASHIより

とにかく松山くんが加藤じゃなかっったら絶対成立しなかったと思うので、松山くんですごく良かったって思ってます。

嬉しいにつきますよね~。これからもGANTZ関連でこういうニノが感じるケンイチに関する話を沢山聞けると嬉しいなぁ~♪

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コメント
この記事へのコメント
うれしいですね!
松っちゃんってよばれているんですね。
やっぱり、誰にでも丁寧に接するからこそ、
相手にも一目おかれるんでしょうね。

一緒にカムイ外伝を見たとのこと。
いいなあ。
かなり気をゆるしていないとそういう状況にもってけ
ないじゃないですか。
いい関係なんですね、ふたりとも。
2010/05/04(火) 23:38 | URL | 熱情 #mQop/nM.[編集]
Re: うれしいですね!
熱情さん

> 松っちゃんってよばれているんですね。

松っちゃんって(笑)
ニノも面白いよね~

> やっぱり、誰にでも丁寧に接するからこそ、
> 相手にも一目おかれるんでしょうね。

ジャニーズとか若い俳優さんとかも言葉は丁寧なんだろうけど、なんかケンちゃんと比べると違うんだよね。訛りのせいなのか、なんなのかわかんないけど、竜也さんや小栗旬さんとかは聞いていてすごく似てるんだけど、ケンちゃんはやっぱなんか空気感なのか違うんだよね。

> 一緒にカムイ外伝を見たとのこと。
> いいなあ。

なんだか嬉しいよね。
偶然ケンちゃんが観ていたのをニノが合流してみたのか、事前に用意したのかわかんないけど、なんだか嬉しいよね~。ニノがカムイ外伝を見てくれたこともだけどケンイチ自身がカムイのDVDを見ているというのがね(^・^)

> かなり気をゆるしていないとそういう状況にもってけ
> ないじゃないですか。
> いい関係なんですね、ふたりとも。

ニノも周囲に好かれる存在だろうけど、多分ここでもやはりケンちゃんが突っ込み担当のような気がします。(なんせニノと吉高ちゃんとボケがいっぱいいるから…)

GANTZ楽しみだね~♪
2010/05/05(水) 12:29 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
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