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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
「HIP KOREA DOCUMENTARY RAIN」
2010.3.26記述
Movie Walkerより

路上生活・母の死・監禁レッスン…Rain(ピ)が明かす超苦労バナシ

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公開中のハリウッド映画『ニンジャ・アサシン』で主演を務めている韓流スター、Rain(ピ)。今やアジアだけでなくハリウッドでも抜群の知名度を誇る彼だが、その裏に隠された激動の日々をつづったドキュメンタリーDVD「HIP KOREA DOCUMENTARY RAIN」が3月26日(金)に発売される。

お金がなくて食べ物も買えず、路上で寝ることもあった幼少時代から、ダンスグループ“Fan Club”としてのデビューと解散、最愛の母の死…と、今の地位に上り詰めるまでの波瀾万丈な半生がつづられている。Rain(ピ)本人の口からさまざまな思い出が語られるのはもちろん、Rain(ピ)を見いだしたプロデューサー、パク・ジニョンや、映画『サイボーグでも大丈夫』(06)のパク・チャヌク監督など、Rain(ピ)を間近で見詰めてきた人々のコメントも織り込まれている。

中でも、ひと際衝撃的だったのが、過去に経験した厳しいトレーニングやレッスンについて。Fan Club時代には、レッスン室に鍵をかけて閉じ込められ、10時間食事抜きでのレッスン、ソロデビュー時には歌3時間、ダンス6時間の合計9時間を費やすという、まさしくレッスン漬けの日々を送っていたというのだ。

トレーニングといえば、『ニンジャ・アサシン』で華麗な体を見せるため、1日6時間のトレーニングを半年間続け、体脂肪率0%の美しい“6パックボディー”を作り上げたことが有名だ。そのストイックさを構築したのがまさしくそのレッスンの数々なのだろう。

今や世界的スターに成長したRain(ピ)。苦しい生活やレッスンに真摯に立ち向かい、そのストイックさで頂点へと立った彼の姿は、ただただ美しい!【トライワークス】

NHKやディスカバリーチャンネルで放送され、そして昨年のアジアドラマアワードで3部門入賞をしたこの番組。
今までRainを知らなかった人、名前は知っていたけれど実際どんな人物なのかというのをこの番組を通して改めて知った人も多かったようです。韓国で制作された番組ではないドキュメンタリー、ファンにとっては周知の内容だったけれど(若干、ん?ちょっと違うという説明もありますが例えば中学生のころまではそこそこ普通の生活をしていましたがIMFなどの関係でお父さんの事業が失敗したりして暮らし向きが悪くなっていったとか
)、知らない人にとってはRain入門編としては良いプログラムになっていると思います(笑)

あっ、でもNHKBSでの放送とNHK総合で放送された番組は若干違うんですというかNHK総合で放送されたものはカットされたシーンがあるので…

そんな番組のDVDですが本編よりも特典映像が楽しみなんです。
特典映像が120分って…本編よりも長い…一体どんな映像が見れるのかすんごく楽しみです。

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