感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
『マイ・バック・ページ」2011年5月28日(土)全国公開! 

公式サイトがリニューアルしました♪キャスティング紹介ではケンちゃんのコメントもあります。 

公式サイト表紙002


『マイ・バック・ページ』オフィシャルサイトはこちら
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Yahoo『マイ・バック・ページ』特集ページへはこちらへ(掲載期間:2011年5月10日~2011年6月6日)


舞台は1960年代後半、現在の日本社会が失った“社会の熱”が渦巻いていた時代。
新聞社発行の週刊誌編集部で働く記者、沢田(妻夫木聡)。彼は激動する“現実”に葛藤しながら、日々活動家たちの取材を続けていた。そんなある日、先輩記者、中平とともに梅山と名乗る男(松山ケンイチ)より接触を受ける…。「銃を奪取し武器を揃えて、われわれは4月に行動を起こす」――。
沢田は、その男に疑念を感じながらも、親近感と同時代感を覚えるのだが…。



2011.10.9記述
向井康介さんのツイッターより

10/8~14まで早稲田松竹にて「マイ・バック・ページ」が上映されています。
東京または近郊にお住まいの方、本作を見そびれたからやまた見たいと思っている方は是非この機会を逃さないように♪

上映時間
11:00/16:25

詳しくはこちら
まで

映画「マイ・バック・ページ」を楽しむためのキーワード

・宮沢賢治「銀河鉄道の夜」
・映画「真夜中のカーボーイ」
・CCR「雨を見たかい」
・阿佐ヶ谷界隈(著者が当時住んでいた周辺)
・赤衛軍事件(ケンイチ演じる梅山(片桐優)のモデルの人物と事件に関する事柄がわかります。詳しくは
こちらへ)
・保倉幸恵(忽那汐里が演じる倉田眞子のモデルの人物。彼女に関しては
こちらへ)
・ボブ・ディラン「マイ・バック・ページ」(原作のタイトルはこの曲からもらったそうです)
この他にも1960年~70年代の映画や音楽に関しても色々描写されています。(劇中でどうなるのかはわかりません)


個人的に真心ブラザーズが歌われている日本語バージョンオンリーの「マイ・バック・ページ」も好きですけどこの民生さんとのコラボバージョンも(真心オンリーとはアレンジも違いますしね)好きですねぇ~映画が本当に楽しみです。

最終更新日:2011.10.9(続きをどうぞ)

2011.6.10記述

書店対抗!ディスプレイ・コンテスト グランプリ決定!

映画公式サイトにて参加募集しておりました映画×原作本「マイ・バック・ページ」書店対抗!ディスプレイ・コンテスト、たくさんのご応募ありがとうございました!
厳正なる審査の結果、グランプリが決定しました!

グランプリに輝いたのは・・・
明林堂書店 浮之城店さん です!
 

明林堂書店 浮之城店さん



<明林堂書店 浮之城店さんからのメッセージ>
 
一番表現したかったのは「世界観」です。
フィルムを張り、見た人へと投げかける登場人物の言葉を目立つようにアピールしました。
写真ではよく見えないかもしれませんが、赤邦軍のヘルメット、報道官のカメラ、 当時の雑誌の表紙もディスプレイしています。


全国の書店さんから素晴らしいディスプレイの応募が沢山ありましたが、
インパクト・こだわり・目立ち度で明林堂書店 浮之城店さんを選ばせて頂きました。

たくさんのご応募、本当にありがとうございました! .

他に応募された書店のディスプレイも見てみたいなぁ~
近くの書店でこんな感じでディスプレイされると嬉しくてニヤニヤしちゃいますよね。


2011.5.21記述


JR新橋駅ホームで見つけた「MBP」のポスター発見
20110520新橋駅ホーム


2011.5.17記述

『マイ・バック・ページ』OFFICIAL BOOK 発売決定!
オフィシャルブック


映画『マイ・バック・ページ』(5月28日公開)のオフィシャルブックを発売します。
妻夫木聡と松山ケンイチは映画初共演、撮影中のエピソードや本音を語り合った対談とインタビューで2人の魅力に迫ります。2人競演の撮り下ろし写真もたっぷり。

また、映画をさらに楽しめるよう、忽那汐里、中村蒼、三浦友和らのキャストインタビュー、初コラボで主題歌に携わった真心ブラザーズと奥田民生インタビュー、撮影の舞台裏やメイキング写真など、多彩なコンテンツでお届けします。


【内容】
Confidential Talk  妻夫木聡、松山ケンイチ 注目の2人のスペシャル対談とインタビュー
Cast Interview  忽那汐里、中村蒼、三浦友和…出演者の本音に迫る
Archive  1969-1972 万博からタイガーマスクまで、日本が熱かった時代のこと
Production Note  ロケ地、衣裳、メイキング写真…舞台裏を知ればもっとおもしろい!
Music  真心ブラザーズと奥田民生が初コラボ!      などなど。


【発売日】2011年5月20日  
【価格】1470円(税込)  
【判型】AB判  
【ページ数】96ページ
ISBN978-4-8387-2265-5 C0095

ノル森のフォトブックと同じような大きさ?
表紙の2人の顔と下の帯の2人の写真の違いが面白い?(汗)
20日発売かぁ~東京でGETんできるかしら?


.2011.5.10記述

MBP予告編


2011.5.2記述
MBPツイッターより

映画『マイ・バック・ページ 』OFFICIAL BOOK マガジンハウスより発売決定&予約受付中!
妻夫木聡と松山ケンイチ競演の撮り下ろしをたっぷり、さらに本音で語り合った対談とインタビューでも2人の魅力に迫るほか多彩なコンテンツが満載!

amazoneなどで予約開始しているようですが表紙などの装丁が分かりません。
また何か分かりましたら随時更新したいと思います。

2011.4.14記述
MBPオフィシャルニュースブログより

抽選でスペシャルイベントにご招待!大学生協限定キャンペーン実施中!
キャンペーン実施中の大学生協で映画『マイ・バック・ページ』全国共通前売鑑賞券をお買い上げいただいたお客様に、抽選で限定プレゼントがあたります!
大学生協限定の豪華プレゼントは

【A賞】妻夫木聡・松山ケンイチ(予定)舞台挨拶付プレミア試写会※…1組2名様
【B賞】東都新聞社謹製ボールペン…50名様

生協学生キャンペーン

※5月中旬都内劇場にて開催予定。諸事情により、開催が見送られた場合、別イベントにご招待いたします。
※キャンペーンについてや参加大学生協については
コチラ


2011.3.30記述
MBPツイッターより

映画『マイ・バック・ページ』公式サイトに新コンテンツ「マイ・バック・ページ」を巡る1969~1972年の基礎知識」を追加しました。映画を観る前に、当時を振り返りましょう♪


2011.2.14記述
MBPツイッターより

今週末19(土)
新宿ロフト・プラス・ワンで開催される「日本映画ダイスキ!(仮)」に、山下敦弘監督と脚本家の向井康介さんが出演!
12:30スタートです。 
http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE

2011.2.9記述
MBPツイッターより

映画『マイ・バック・ページ』2/11より劇場窓口で前売券の発売が開始!(一部劇場除く・数量限定)。
写真家・黒田光一氏による妻夫木聡&松山ケンイチの撮り下ろた写真が表紙の“あなたの1ページを刻む『マイ・バック・ページ』特製ノート” 特典付です。


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上映館が決して多くないのでご確認してください。

2011.1.31記述

公式サイトに劇場情報が公開されました
詳しくは
こちら


2011.1.26記述
めざましテレビより



「ノル森」や「GANTZ」の人とは思えない姿が…
いやぁ、所々に出てくるあの人は…参るなぁ(@_@;)


2011.1.20記述

清塚信也公式サイト新着NEWSより

清塚信也が5月28日より全国公開の映画『マイ・バック・ページ』の劇中クラシック曲の「ピアノ演奏」を担当しました。

うわぁ~なんだかますます公開が楽しみになってきた「マイ・バック・ページ」。
音楽担当が「神童」のミトさん、劇中で信ちゃんのピアノが流れるってブラボー!



2010.11.26記述

関連情報
原作を読んでみたくでも読めなかった皆様お待たせしました♪
廃刊されていた『マイ・バック・ページ』が平凡社から11/26(金)待望の復刊・発売になりました。

復刊001 


マイ・バック・ページ ある60年代の物語

川本三郎=著

定価:1260 円(本体:1200 円)  四六判  224頁  2010.11
ISBN978-4-582-83484-0 C0095 NDC分類番号 914.6

ベトナム戦争、全共闘運動、そして連合赤軍事件……。騒乱の60年代末、若きジャーナリストとして著者が体験した、青春の蹉跌を描く伝説の回想録、待望の復刊。2011年、妻夫木聡&松山ケンイチ出演で映画化!



2010.8.16記述
asahi.comより

男たちを深くほろ苦く「マイ・バック・ページ」 「相棒」

話題の日本映画の製作が進んでいる。評論家の川本三郎さんが書いた回顧録を基に、40年前の政治の季節をほろ苦さとともに描く「マイ・バック・ページ」。一方は、テレビ放送から10年を迎える水谷豊主演の刑事もの「相棒 劇場版II」。いずれも男2人を主人公にした男くさい作品だ。両作の監督に手応えを聞いた。

「マイ・バック・ページ」――山下監督「僕らの目線で70年代」

 「マイ・バック・ページ」の原作は、川本さんが朝日新聞社の週刊誌記者時代の回顧録。1972年、川本さんは、過激派による自衛官殺害事件の証拠隠滅を謀ったとして有罪判決を受けた。

 監督は、「松ケ根乱射事件」の山下敦弘。大学時代からコンビを組む向井康介が脚色した。週刊誌記者の沢田は過激派を名乗る梅山と出会い、映画や音楽の話を通じて親しくなる。梅山が自衛官を殺した時、沢田は彼とのっぴきならない関係になっていた。

 「僕らには、あの時代がよく分からない。なぜ若者があんなに熱かったのか。どうしてあそこまで本気だったのか。そこを考え出すと前に進まなくなる。結局僕らの目線で作るしかないと思った」

 「どんてん生活」から「天然コケッコー」まで、登場人物がまとう脱力した空気感が山下映画の魅力だった。だが今回は熱い時代を熱く突っ走る男の物語だ。

 「ラッシュ(未編集映像)を向井と見ながら『自分たちの映画じゃないみたい』とよく話していた」と笑う。「これまでの僕たちの間(ま)が通用するシーンはなかった。今までの僕の映画とは違ったリズムになるような気がする」

 実際の出来事を描くのは初めて。しかもデリケートな問題だ。関係者に気を使うことも多いのでは。「いや、生きている方よりも、亡くなった方にウソをつけないぞというプレッシャーがあった」

 
記者の沢田役は妻夫木聡。殺人事件の深層に迫る「悪人」の公開が控えるなど問題作への出演が続く。過激派の梅山を松山ケンイチが演じる。こちらもベネチア国際映画祭参加作「ノルウェイの森」に出演。今を代表する若手男優の競演も楽しみだ。公開は来年の予定。

全文はこちら

何を考えているのかわからない(原作を読んだ限りでも)、胡散臭い奴だと思っていても、ふとした共通点で「こいつは信用できるんじゃないか?自分が思っているほど悪い奴じゃないんじゃないか?」とおもってしまう人間の純粋さというか愚かさというか…

若気の至りと言われればそれまでなんだろうけど、その代償はあまりにも大きかったんじゃないでしょうか?
かといってそれがあったから今の川本さんという存在があるのかもしれないし、あの時代がどんな時代だったのか色んなものを見てもきっとその場にいた当時の人たちにも本当はわからないのかもしれないと色んなものを見ても読んでも明確な答えは誰も見つけられないのかもしれない…

とにかく、ケンイチ演じる梅山はどうしようもなく掴みどころのない奴だということですね。
沢田が感じた漠然とした何か…そういう感覚をケンイチがどう演じてくれるのか楽しみです。


2010.5.19記述
劇中で2人が口ずさむ「雨を見たかい」これだけでもなんだかイメージが膨らんできません?
雨を見たかい / クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル

昔、ある人が、嵐の前の静けさのことを僕に話したんだ
しばらく続くってことは知ってるよ
それが終わると、晴れた空に雨が降るんだって
まるで水のように降り注ぐってこと知ってるよ

ねえ知りたいんだよ
君はその雨を見たことがあるの?
晴れた日に降る雨を

昨日、そしてその前の日と、太陽は冷たく、雨は暑い
僕の人生全てがそんな感じってこと知ってるよ
間を空けて、早かったり、遅かったりするけどずっと続くんだ
知ってるんだ、止むことはないのかなぁ

ねえ知りたいんだよ
君はその雨を見たことがあるの?
晴れた日に降る雨を

ねえ知りたいんだよ
君はその雨を見たことがあるの?
晴れた日に降る雨を


2010.5.13記述
eiga.comより

妻夫木&松ケン、激動の60年代描く「マイ・バック・ページ」で初共演
ブッキーとケンちゃん

妻夫木聡と松山ケンイチが、60年代の学生運動を舞台にした山下敦弘監督の最新作「マイ・バック・ページ」で初共演を果たすことが分かった。ホリプロ所属の先輩・後輩という間柄で親交のあるふたりは、妻夫木が理想に燃える若手記者、松山がその記者を挫折に追い込む学生活動家という役どころで対峙(たいじ)することになる。

 原作は、文芸・映画評論など多岐にわたる分野で活躍する川本三郎氏が、朝日新聞社の記者時代に経験した日々をつづったノンフィクション「マイ・バック・ページ 60年代の物語」。“社会の熱”に葛藤(かっとう)を抱える記者と新左翼系のリーダーの交流を軸に、71年に起きた「朝霞自衛官殺害事件」にまで発展してしまう、激動の時代を駆け抜けた若者たちの姿を描く社会派青春ドラマだ。

 妻夫木は、5月16日のクランクインを目前に控え「『どこにもない何か』に自分の存在価値を求めようとした時代。ただ通り過ぎていく今のこの時代に、少しでも足跡が残せたらいいなと思っています。現場で松山くんとともに、僕らの『時代』を描ければ」と撮影が待ち切れない様子。一方、山下監督とは「リンダリンダリンダ」(05)、角川文庫のCM(08)に続き3度目の顔合わせとなる松山は、「とても特異、異質な役なので演じるのがとても楽しみです。山下監督や妻夫木さん、スタッフ、キャストの皆さんと必ず最高の作品を作ります」と意気込んでいる。

 2人の人気俳優の起用を実現させた山下監督は、それぞれの魅力を「妻夫木くんは常に地に足がつき、等身大の僕らの目線で共感できる人間を演じきることができる。松山くんは、その特異な存在感で見ているこちら側を別の世界へ連れて行ってくれると説明。だからこそ、「この正反対のふたりがどんな芝居でぶつかるのか、監督という立場でありながら楽しみでしょうがない」と期待を寄せた。

 同作は、山下監督自らが映画化を熱望し、川本氏が快諾する形で実現。記者時代、ひそかに面会取材した犯人にシンパシーを感じたことから証拠隠滅に手を貸し逮捕された川本氏は、「あの時代に生まれていなかった山下監督と脚本の向井康介さんが、私の挫折の物語に興味を持ってくれた。若い人たちがあのころの青春をどうとらえるのか。暗い過去とまた向き合うことになる。身が引き締まる思いがする」と語っている。

 共演は、忽那汐里、石橋杏奈、中村蒼、韓英恵、長塚圭史、あがた森魚、三浦友和ら。7月上旬にクランクアップ予定。

 「マイ・バック・ページ」はアスミック・エース配給で、2011年に全国で公開。


16日からクランクインで7月下旬クランクアップって(汗)
ケンちゃん、JAの撮影途中ストップして映画撮影するのかな?そうだとしたら大変だなぁ~
ヘアースタイルも今短髪だけどこの作品だと長髪?ということはまたヅラ?(笑)

石橋杏奈ちゃんがケンちゃんの彼女の役、前回は銭ゲバだったけど、また風太郎とは違うので杏奈ちゃんびっくりするだろうなぁ~それも今回は恋人役だしね。そしてそして、猪熊さんことあたが森魚さんともまた共演♪あがたさんは今回どんな役どころなのか楽しみぃ。ケンちゃんとの絡みはあるんだろうか?絶対山下監督がケンちゃんに熱烈オファーしたような気がする(笑)

メンバーだけでも楽しそうな現場になりそうですよね。でも作品はとてもヘビーだとも思いますが…。
公開予定が来年の11月頃って待ち遠しすぎるっす(@_@;)

2010.5.13記述
スポーツ報知より
2010513スポーツ報知


日刊スポーツより
2010513日刊スポーツ
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コメント
この記事へのコメント
楽しみですね^^♪
お久しぶりです
ツイッターでのまきゆうです^^”

雨を見たかい の曲気になって探そうとしていたので、アップして下さって、ありがとうございます♪(感謝です)

>>JAの撮影途中ストップして映画撮影するのかな?

かな?そうだとしたら、ゆっくりお休みする期間はないだろうしホント大変ですね~
体大事にして順調に無事に乗り切れる事を願いたいですね

公開まで本当に私も待ち遠しいです♪

2010/05/13(木) 22:23 | URL | まきゆう #-[編集]
Re: 楽しみですね^^♪
まきゆうさん♪

> 雨を見たかい の曲気になって探そうとしていたので、アップして下さって、ありがとうございます♪(感謝です)

それはそれは…(笑)
多分劇中で大切なシーンだと思うので、気になるでしょ?
この曲で主人公(ブッキー)の気持ちが動いて…という肝になる部分だから(事実では)

> >>JAの撮影途中ストップして映画撮影するのかな?
> かな?そうだとしたら、ゆっくりお休みする期間はないだろうしホント大変ですね~
> 体大事にして順調に無事に乗り切れる事を願いたいですね

映画の撮影ではきっとブッキーにあれこれ芝居に関する事を熱く語り続けていることだろうなぁ…(豚のいた教室の試写会の時の様子を見れば)竜也さんとはまた違うタイプだからそのあたりはどうなんだろうと思いつつメイキングやこれからのいたビューなどのお楽しみも多いですよね~♪

> 公開まで本当に私も待ち遠しいです♪

本当に…。
2010/05/17(月) 08:54 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
ありがとうございます
昨日試写会で「マイ・バック・ページ」を観て,実在の事件について知りたいと思い検索してたどり着きました。

忽那汐里さん演じる倉田眞子のモデルとなったかたの件まで知ることができ,うれしかったです。

ありがとうございます。

(映画の感想を書いたブログで,こちらの記事にリンクさせてもらいました。
 不都合あれば,削除しますので,よろしくお願いします。)
2011/05/21(土) 18:30 | URL | 佳奈りお #9BPdTliE[編集]
Re: ありがとうございます
佳奈りおさん、コメントありがとうございます<(_ _)>

> 昨日試写会で「マイ・バック・ページ」を観て,実在の事件について知りたいと思い検索してたどり着きました。

有難うございます。
少しでもお役に立てたのならうれしいです♪

> 忽那汐里さん演じる倉田眞子のモデルとなったかたの件まで知ることができ,うれしかったです。
> ありがとうございます。

少しでもこの作品に興味を持ってくれた人が原作に関して理解をより深めることができて「また映画を観よう」と思ってくれたらそして映画を楽しんでもらえたらいいなと思っています(^-^)

> (映画の感想を書いたブログで,こちらの記事にリンクさせてもらいました。
>  不都合あれば,削除しますので,よろしくお願いします。)

いえいえ、どうぞどうぞ~
またこれからもよろしくお願いします<(_ _)>
2011/05/26(木) 13:05 | URL | K&R #hTYNULE6[編集]
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