感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
Rainとしてデビューする前…まだチョン・ジフンだった頃、再びデビューする夢を持って苦しいダンスや歌の練習に励んでいた仲間でもあり、デビューした時もそれからも公私ともに信頼しあえる仲間で居続けてくれているペッカさんが感じたRain(チョン・ジフン)とは

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ケンイチファンの皆様もぜひ読んでいただけると嬉しいです…<(_ _)>
2012.1.5記述

コヨーテのペッカ"Rain入隊の日においおい泣いた理由"


コヨーテのペッカが親友Rain(本名:鄭致薫)の軍入隊当時の心境を打ち明けた。ペッカが最近記者と会った席で、"事実(Rain)泣かないと約束をした。その約束を守ることができなませんでした"と笑った。彼は“Rainがファンたちにお別れ挨拶をしようと上がる時だけでも表情が淡々としているのを見ると降壇してきた時、降りてきながら涙を流し始めた”として“そんなふうに泣いている友人が人波の中でこんなふうに押されてあんなに押されて部隊の中に入ったよ。その姿を見ると涙がかっとあふれた。当然すべきことであり頑張ると信じたが‥"と当時を回想した。続けて"実は、私が涙を流したのはそれからだ。隅に隠れて泣いているのに、取材陣の方々の目にツイオトナよりも"と笑った。また、ペッカは、昨年脳腫瘍の手術後の健康状態についても伝えて、"痛くないように管理しているところだ。最近でも、検査を受けたがたくさん良くなったという話を聞いた"とし、安心させた。

年末からの情勢を見ると本当に大切な友人が軍隊それも一番過酷な前線に配置され日々頑張っているだけに心穏やかではないと思います。でもそんな時でもいつでもRainからの電話が受けられるようにとスタンバイしてるペッカさんの思いがファンにとっては本当に嬉しいし、芸能界はいろんなことがあるだろうから色んな面でこれからも末永くお互いが支えていける存在であって欲しいと思います。

ペッカさんもコヨーテの活動もようやく再開で昨年は日本でもライブを行ったり、ようやく3人揃って活動できると言う事は本当に良かったです。


コヨーテのメンバー、ペッカが軍服務中の歌手RAIN(ピ/チョン・ジフン)との友情を示した。

 2日、ニューシングル「Repeat the Same Words」をリリースし、活動再開したペッカ。この日スターニュースの取材に対し「最近、RAINが服務している部隊に面会に行ってきたが、元気で過ごしているので友人として頼もしい」と語った。

 続けて「これまでできなかったおしゃべりをして、我を忘れて笑いながら楽しい時間を過ごした。大変だとは言わないが、慣れない生活について話していた。何でも一生懸命頑張る男なので、軍生活もカッコよく送るだろう」と話した。

 また、ペッカはRAINの誠実さとリーダーシップについても絶賛。彼は「ジフンが部隊のイベントも引き受けて行っていると聞いた。軍服を着ていても、多くの人の中で輝きを放っている」と紹介した。


2011.11.17記述

'特級戦士'Rain、面会に行ったベッカと明るい姿'りりしくて'


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グループ、「コヨーテの」メンバーのベッカ(ペクソンヒョン30)が'親友'Rain(鄭致薫· 29)の近況を伝えた。

ベッカは7日の午後、自分のツイッターに"ジフンは特級戦士になりました"とRainの近況を知らせた。
続き"美味しいご飯も食べて、その間に溜まっていた事をしゃべって我を忘れて笑って楽しい時間送っています"という文と共に一枚の写真を公開した。

写真の中のベッカとRainは明るい笑顔を見せている。
特にRainは変わらず、りりしいながらも元気な姿を見せている。


本当にいつもこの2人のツーショットはお茶目と言うのかファンたちもキュートなRainの姿を見て安心なのと嬉しくなっちゃうんですよね。5週間前のあのベッカさんの涙を思うと本当にお父様やハナちゃんと同じくらい心待ちにしていた面会日だったと思います。ファンの事も気遣ってこうして写真をUPしてくださって本当にありがたいですけどまたしばらくあえなくなると思うと寂しいかもしれませんが、お互い頑張ろうと言って別れるんでしょうね。


2011.10.11記述

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ベッカさん、最後我慢できなくなってしまったんでしょうね。
ご自身の入隊した時の事とかそのあとの病気の事とかそしてそんな中でのRainと過ごした時間など考えると私たち以上に色んな思いがあるんだと思います。

でもそんな仲間が居てくれるRainは幸せ者だと思うしこれからもずっとお互いの心の支えとなり、お互いを大切にして欲しいです。ベッカさんも病気と頑張って闘ってくださいね。その涙に私がジーンとしてきちゃいました(T^T)グスン


2011.8.17記述

ベッカ、"親しいRain、軍隊でも上手くやる"

脳腫瘍により闘病生活をしていたが最近、回復し、仕事に復帰したコヨーテのベッカが近いうちに軍に入隊する親友のRainに応援を送った。ベッかは最近enewsとのインタビューで、"Rainはいつでもどこでも一緒にいる友人。軍隊に行っても良する思う"と"Rainが軍隊に行ったら、誰と遊ぼうか心配だ"と冗談を言った

ベッカは"Rainが自分自身の軍入隊が近づいているのに、そんな状況でも私の心配をいっぱいしてくれてます。良い友人だ"と言いながら"休暇が出たら合間に会わなければならない"と話した。ベッカとRainは芸能界でよく知られている親友同士。歌手だけでなく、フォトグラファーとしても活動しているベッカはRainと写真の仕事なども一緒にしている。ベッカは最近も、香港でRainと一緒に写真の仕事をしたと伝えられた。Rainはベッカが脳腫瘍で闘病中、病院に通い、友達を看護していた。治療費も負担した。ベッカも放送でRainに対する感謝も示して友情を積んだ。二人は時間が出来る野球場など一緒にオフを楽しんでいる。全国ツアー公演を控えているRainは、公演が終わる今年の下半期に軍に入隊する。

いえいえ、いつも何かとRainを支えてくれているファンとしても心強い存在なのです。
脳腫瘍がわかったときは本当にどうなるかと心配しました。
でもこうして順調に(見た目は)回復して今もこれからも色々大変なことがあるとは思いますが、がんばっている姿は同じ病気の人たちやそしてRainにとって心折れそうなときに励みになる指針としての存在だと思います。


2010.12.29記述
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脳腫瘍のペッカ"Rainは私を傍で守ってくれた有難い友達"

コヨーテのメンバー・ペッカが脳腫瘍の闘病記を公開し、友人である'Rain'に対する感謝を述べて話題だ。 ペッカは去る28日放送されたSBS '強心臓'に出演して脳腫瘍の診断時恐怖に2週間泣き続けた内部事情を話した。
引き続きMCカン・ホドンは"大変な手術を無事終えて有難い人々が沢山いた"と話すとペッカは"今日はこの友人の話を必ずしたい"と言い、親しいRainに対する感謝の気持ちを打ち明けた。

手術日に海外公演があって邪魔になるかと思ってRainに連絡をしなかったというペッカは"お母さんの話をする時以外に泣かなかったRainが口に手を当ててわあわあと泣いた"と明らかにした。 また"Rainが手術は上手くいくからと話してくれた"として熱い友情を誇示した。

一方ペッカはこの日放送で脳腫瘍の手術写真を公開して"手術後、鏡を見るのも嫌だったし、傷跡も嫌いだった"としてその時の心境を明らかにした。 現在のペッカは脳腫瘍の手術後この前の春からカメラマンとして復帰して活動を始めた。

テニスボール大の腫瘍があったなんて…
実はこの腫瘍は軍隊入隊前からあって頭痛など今思うと症状もあったんだけど、これが原因でもし軍隊に入隊に関して世論に「兵役逃れ」とか思われるとと思い、詳しい検査もせず入隊をしたペッカさんでしたがそれからすぐ、交通事故に遭ってそれで検査したら既にこのレントゲンの腫瘍があった事が分かりました。

いつもRainが言われないネチズン達のひどい事を言われたりしている時も、仕事がハードで忙しい時でも少しでも時間があると会って時間を過ごす友人のペッカさんの病気に本当にRain自身、自分のことのようにつらかったと思います。

手術が終わってからもRainがソウルにいる時にはいつもペッカさんの病室に行っていたそうです。
今年の夏のドラマの撮影でもペッカさんが一緒に日本やフィリピンなど同行してニコンのCFでも共演しいているのを観るのが嬉しかったんですよね。でもまだまだ後遺症との戦いをしているんですよね。無理せずゆっくりでもいいから好きな写真を撮ったり、歌を歌ったり、まだまだジフニを支えてくれないといけないですから頼みますね~。


2009.4.8記述

先日、3回シリーズで紹介されたRainの未公開写真(日本で発売されたDVD&写真集のショット、韓国では未発売だからここで初公開になりました)と歌手兼写真家でもあるベッカさんの寄稿をご紹介します。

ベッカさんフォト004


(今回Rainではなく「ピ」または「ジフン(本名:チョンジフン)」というふうに明記しています)
尊敬する!お前の努力,熱情,夢

この写真はピの長年の友と同時に、先輩である歌手兼写真作家ペクソニョン(ベッカ) が撮影した.去年海外販売用のDVDを撮影する当時に撮影.ベッカが未公開カットを中心に国内では初めて公開されるピの写真をスポーツ韓国の読者たちのために気軽に出した.

彼は最近、世の中の誤解と噂のため大変な時間を過ごしているピがほほ笑みと余裕を忘れないように願う心でこの写真を公開した. この写真には舞台とスクリーンでは見られないピの新しい姿が紹介されている.通常のフォトグラファーの前で現わさない自然であどけない表情とポーズが一杯だ.'10年来の付き合い' のベッカの前だから可能だった姿だ.

'素敵なやつ' '尊敬するに値する男'.歌手兼写真作家ベッカはピに対する評価を惜しまなかった.ベッカは 10年近くピを見守った.

彼は計画なしに漢江辺りをピと散歩をしながら未来に対する夢を話した.映画 < ニンジャアサシン >の 撮影のために殺人的なメニュー調節をしたピと一緒に行った日本旅行で 'ストレス解消'をするように暴食(?)した.歌手兼俳優ピではない '人間' 鄭致薫(チョンジフン)の人柄をよく知るベッカの評価を聞いて見た.

#1 身分変化
ベッカさんフォト001

それによって性格や気持ちが変わる人々.
はなはだしくは周り人々まで変えてしまう人々.
9年前,長身で子供っぽい姿で踊りを学びたいと現われた少年一人.
その縁が 10年も続くとは、あの時は分からなかった
そしてその少年が大韓民国で最高になることもその時は分からなかった.
10年と言う時間.
一緒にいた時はライバルのように感じる時もあったが
私は私なりに、彼は彼なりに、お互いに泣いて笑いながら一緒に暮らして
数少ない私の大切な人間の中の一人になり、それが 'ピ'となった
弟だが、時には兄さんのように、時には友達のように
その後もそれまでと何も変わらずにいてくれてありがたいと思っている.
お互いに頼りあえる心強い家族としての未来をさらに期待している
素敵なやつ鄭致薫(チョンジフン)   

#2 日本旅行 
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本当に久しぶりにの余裕を感じながらやって来た日本 私たちは毎日毎日1日、10万キロカロリーずつ食べながら、気持ち良い天気と大好きな人々とても大切な時間を過ごして帰って来た. そしてまたみんな一所懸命に働くために戻って行った

 #3 尊敬という単語
ベッカさんフォト012

食べることが本当に好きなのにどれだけそれを我慢して熱心にするのか
すべてのこと、これをやり遂げなければ死ぬという風にするのか
お前には尊敬という言葉が正しいと1日に何回も考えることがある
怠惰さという言葉に程遠いお前は私を人として尊重して相手にしてくれる '一緒に'という単語と '同じだ'という単語と '最後まで一緒に行こう'という風に言ってくれる
そんな言葉に、弟なのにいつも力になって私をもう一度考えさせてくれる
尊敬する.お前の努力と意志と態度と熱情と純粋と夢と心たちを



ニンジャアサシンの撮影のために食べたいものも食べられずに半年間地獄のような肉体改造と訓練、撮影と頑張ってそれが終わってから念願の日本での初温泉旅行(箱根)、ベッカさん、ジェホンさんの3人で本当に楽しそうな写真と日記の1日10マンキロカロリーの文字にびっくりしたのを思い出します(一帯どんだけ食べたんだよって感じです)

そうそう、Rainはお寿司が大好きで時間があれば回転寿司屋さんに行くんだけど…
ケンイチと違ってわさびは問題ないんだけど食べるネタが(好きな寿司が)「タコ」「マグロ」「タマゴ」など思わず「おこちゃまか!」とファンは突っ込みを入れてしまいます(笑)

年上のベッカさんが年下のRainの変わらない態度と仕事に対する姿勢を尊敬するというのを読むと河野PDがケンイチに対して言ってくれた言葉とオーバーラップしてくるんだな。

苦しい時にこうして支えてくれる人がいる、悪い人たちから守ろうとしてくれる人がいて本当にそれだけRainが普段いろんな人に対して変わらぬ態度で接しているからなんだろうね。(翻訳ちょっと適当です…汗)

#連載を終えて… 'ベッカ'が言う歌手ピ·人間鄭致薫(チョンジフン)
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正確には1年前、ジフンに仕事の依頼が来た.撮影は日本で発売されるジフンの日常的な姿を紹介するDVDの仕事だった.朝の6時から撮影を始めた.到着した時の温度は零下8度だった.発売予定が6月でした.私たちは最大限、初夏のイメージで作業をしなければならないと思った.内心は心配をながら撮影に入って行ったが被写体は 'ピ' 鄭致薫だった.

私は心配しなかった.その程度の問題は心配する必要がない事だった.案の定、薄手のシャツに裸足で屋根の上に上がって撮影をしながらも彼は全く寒がらなかった.それは
彼は一度決めたら言い訳や理由を考えない.そんな時間があれば努力をして実行に移す.

そんな姿は去年の6月にも実感した.当時のジフンはドイツで<ニンジャアサシン> の撮影を終えて、ファンミーティングのために日本に来た.ちょうど同じく出張中だったので会えることになった.ジフンの顔は半分になっていた.厳しい訓練のためだった.




ホテルで服を着替えた彼の身体を見て彼の上半身に向けてカメラのシャッターを切った.ぜい肉がほとんどない筋肉で引き締まった彼の身体を見ながら彼がどれだけの大変な思いと沢山の努力をしたのかを目の当たりにすることができた.わずか数か月の間にジフンの身体は短じかい期間に作ったとは信じられないように変わっていた

最近彼が大変な状況にあるというのを報道を通じて知ることとなった.彼が辛い時間を経験しているようだ.応援もして怒りを感じたりもする.ただいつも明るい表情で努力しか知らないジフンが舞台の上のパフォーマンスにだけ集中することができたらと思うと悔しい気持ちになる.

私はジフンの暖かくて明るい笑顔が好きだ.彼がいつもそうだったように試練を乗り越えてまた純粋で無邪気な笑顔で私のカメラのレンズの前に戻ってくる日を願っている.

ダンスを踊る時の筋肉とアクションなどをする場合の筋肉は違うので本当に映画のために食べ物や飲み物も制限された中での身体づくり、そしてそれが終わりまた今度は歌とダンスのための筋肉づくりをして…本当にファンはハラハラ心配ばかりでしたが…そんなときでも「韓国料理食べたい!」とお茶目なメッセージをファンに送る姿がまたみんなを元気づけてくれる訳で…

撮影中…実際は「寒い!」「早く撮影終わらせよう」というやり取りが面白いし、あと好きなのは電子ピアノのシーンでRainが「イエスタデー」の譜面を見つけて歌い出したら、ベッカさんが「ジフン、こっちみ~♪てポーズして~♪」と替え歌にしてそれにまたRainが歌で答えてるのがすんごく可愛くて好きなんだよね~♪

私もRainのいつも屈託のない笑顔が大好き♪
でもその屈託な笑顔の中にいつもいろんな思いを1人で抱えているんだろうね。笑顔の中の悲しみやさびしさもわかってるよ。

ファンたちはみんな分かってるよ。
たとえ、ひどい人たち、たくさんの銭ゲバたちがあなたの行く手を阻んだとしても決して負けないで、苦しくてもどんな結果になったとしてもそれはあなたが負けたわけじゃない、あなたが納得するまで突き進むことを私は願っているし今までもそうして来てくれたから私も頑張ってこれるのだから。

ベッカさんやダンサーのお兄さんたち、ファンたちみんなあなたの後ろであなたを支えているんだからね。

ベッカさん、素敵な連載ありがとうございました<(_ _)>

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