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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2010.6.28記述

RAIN LOVE TOUR2010 in ZEPP OSAKA1日目

最悪、ライブ見れないまま帰ることになるかもしれない?という気持ちでドキドキしながら向かったZEPP大阪でした。



昼間はTOHOシネプレックスに雑誌「T.」の内容確認に行きましいた。
結局内容は他の内容と変わらなかったので購入するのはやめました。

下の階に「東京純豆腐(スンドゥブ)」というお店が出来ていたのでそこでお昼を食べることにしました。
東京スンドゥブ001


私の隣のテーブルに女性3人組がいましたがどうもその方たちもジフニペンみたいでジフニ談義に花が咲いているようでした(笑)

そしてそのあとMBSで西さんをひっそり?とお見送りしてZEPPに向かいましたが一番近い駐車場が満車で停められない状態。 (@_@;)

かといってATCやWTC周辺の駐車場となると会場まで歩かなければならずそれもかなり大変でしばらくどこかないかとぐるぐる回っていたんですけどこれじゃらちが明かない思って裏側の荷物搬入する場所でウロウロ警備している係員に声をかけて事情を説明しました。

一応事前にサウンドクリエイターには以前に連絡をして名前などを伝えて登録をしているのでスタッフが確認とあと駐車場所に関することも「それは聞いてなかったんですけど」と言われたの「いえ、伝えたんですけどその時は会場の横に有料駐車場があるのでそこに停めてください」みたいに言われたんですけど、満車状態でどうしたらいいのか困っているんですけど」と伝えるとそこのことも確認しに行ってくださいました。

「5時15分にそこにあるトラックの後ろに車を停めてください」と言ってくださったので少し時間があったので行ったんその場から離れて(どちらにしても一周回らないとそこに入ることが出来ないので)WTCでトイレを済ませることにしました(多分会場に入ると人がたくさんいては待たされる&人が多いので危険)

そうしてると約束の時間になったので再び会場に向かって無事にバーグマンさんは機材トラックの1台の後ろに停めることが出来ました。

そのあと、スタッフが建物の裏からZEPPの入り口まで案内してくださって入口の前で待ってて下さいと言われたのでここでまた「すみません、立って待てないので椅子をお願いしたいんですけど…」とお願いして椅子を持ってきてもらって座って待つことに。

待っている間、グッズ売り場は人がほとんどいない状態だったのでお目当てだったパンフレットも無事に購入することが出来ました(皆帰りに買っていたようですからよかった)

20-30分待っているといよいよ開場が始まりました。
少しずつ開場していくペンたちの姿を見ながら、ドリンク代500円を出してしばし待機。どちらにしてもある程度人が入ってからでないと移動できないこともわかってるし、とりあえず座る場所は確保してくださっているのであわてる理由もないので(どこに連れて行かれるのかというドキドキ感はありますが)

ある程度入場した時点でスタッフが案内をしてくれました。
チケットと500円を渡してドリンクも交換してジフニのプレゼントもプレゼントBOXがすぐ見つかったので入れることもできたし、案内してもらう後ろについていくんだけどそんな間でも次々と元気なペンドルがすごい勢いで走ってくるのでもう怖くて怖くて…(ぶつかったら足折れちゃうかもしれないからね)
プレゼント-1

ステージ向かって右側の最前列にバリケードの柵があってそこに電動車いすのハルモニと私とあとでもう1人数日前から体調が悪くてという人がそこにはいました(あと2階席で見ている車椅子の人もいて何箇所かに分かれていたみたいですね)

多分、私たちの周辺にいたスタンディングのペンドルは「なんだ?」と思ったかもしれませんが…。

キム部長がウロウロしてて思わず目があってしまって…
でもすごく素敵な笑顔をくれるので思わずこちらも会釈して(キム部長も)それだけでも嬉しくなってしまいました(笑)

中央から左側(舞台に向かって)ジフニが行くと多分姿は見えないなと思いながらもそれでも周囲を気にせず安心してステージが観れるというだけでも嬉しいです(いつも本当に色々ありますから)

そしていよいよ始まりました。
本当に近い!そして舞台装置の映像がとても素敵だった。
ジフニは本当に奇麗だった(笑)

時々バックのスクリーンで映るジフニよりもやはり目の前の生ジフニの方が数万倍美しかった(爆)

トークの時にファンに色々言いながらこちらに来て「かわいい人がいますねぇ」みたいなことを私たちの前に来て言って(車椅子のハルモニに向かってなんですよ)くれたり、ペットボトルを最初左側の人たちに3本「ポイッ、ポイッ」と投げてあげていたんですよ、そして今度は右側に来たと思ったら前のめりにかがむジフニ「えっ?」と思っていたら3本持っていたペットボトルの水をすかさずキム部長が受け取って私たち3人に渡してくださって…(T^T)周囲の不ペンドルの目が…恐縮です。
思い出の品

トークも思いのほか他、長くて「みなさん、これから僕にチョコレートはプレゼントしないでください」と切々と言っておりました(笑)

他にも質問コーナーなどもありました。
結構いろいろな人に聞いていましたね。 ジフニとペンドルたちのやり取りが面白いというのか…。


あと今回のツアーを全部参加している人と尋ねておいて手を挙げて人たちを見てびっくりしたり、「家族は…」とか「埼玉行く人!」と何度も手を挙げさせてみたりお茶目でした。

今回、幸運のヨジャに選ばれたのは11歳のナナミちゃんという可愛い小学生でした。最初は2階にいる人みたいな話だったんだけどなかなか下りたりするのも大変そうだから結局前列にいたナナミちゃんが選ばれてそれでも柵から出てくるのが大変だからキム部長がナナミちゃんを抱き上げてステージにあげていました。 (ちょうどスタッフやキム部長などが横にいるので色々そういうことを話したりしているのも小耳に入ってくるんです)

この他にもキム部長は常に周囲を見て気分の悪い人はいないかとか見ていたようです。私たちの柵の傍に小学生の女の子がいたのを見つけてキム部長が私たちのエリアにやはり抱きかかえて出してあげていました。車椅子のハルモニに気を使いながらでもかわいそうだもんね苦しそうだったし…。

もうビデオ撮影しながらジフニが鼻をアップにしてひくひくさせたり、可愛い口をしたり、歌いながら「目が似てるよね~」とナナミちゃんに同じポーズをさせたり、本当に楽しそうでしたし、見てる私もこの2人が可愛くてきっと会場のみんなもそう思ったんじゃないかな?。

Love Songの衣装も日本語の歌詞も映像を見てると正直恥ずかしく思えたんだけど、ライブで聴くと全然そんな感じがしなくて…まさにジフニマジックか?

HIPSONGも生であのダンスが見れたのはなんだかすごく嬉しかったですね。

好きな曲をたくさん歌ってくれたし、着替えのシーンでも正面から見るとどうなのかわからないんだけど、私たちのところからは白い幕のシルエットの向こうが透けて見えて完全にジフニの姿が見えるので隣の人とキャーキャーって感じでしたが(笑)

風船もなんか後ろでワーワー言ってると思って何気に振り向いたら落ちてきた後でふと見ると私たちのエリアにも風船が落ちているので自分たちのは確保して、他にこぼれている風船を拾っては後ろの人に渡したり投げたりしておりました(笑)

最後まで楽しいライブでした。退場も一般の人たちがる程度退場したのを見計らってだったんだけどやはり入口にはそれぞれの目的でとどまっているペンドルたちがいてこれまた恐々と会場を出て、車のあるところまでまた連れて行ってもらい(多分ジフニが乗る車?とか私の車の後ろには多分ダンサーやスタッフが乗るバス?」がいたのでスタッフにお礼を言って無事に岐路に着きました。

知人に会う機会がなかったの(というかあの状態ではわからないです)は残念、あと今日参加する人たちもいるから次回はまたぜひ皆で会いたいなぁ~♪


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