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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
特にサンドゥを演じているRainの演技は贔屓目ではなくて本当に素晴らしい才能を秘めていると実感させられる物でした。彼自身初めての主演ドラマ、厳しい韓国の芸能活動の中で本当に生き生きとサンドゥと言う役を演じたと思います。まぁ、わたしもアーティスト「ピ(Rain)」よりも演技者「ピ(チョンジフン)」の才能にほれ込んだ1人ですから…。勿論、アーティスト、ダンサーとしての彼も本当に素晴らしいんですけどね(笑)

Rainの演じた「サンドゥ」はまるで、演技なのか本当なのか?と思わせるほど。確かにサンドゥを演じているのだけれど、サンドゥの経験した悲しい事や辛いこと、人に対する愛情はRain自身の事でもあったりするのではと思います。(Rain自身も決して幸せな人生を送って来たわけではないので)

だから尚更、サンドゥと言うドラマが愛しく感じたりするんだと思うんです。
もし、機会が会ったら是非この「サンドゥ、学校へ行こう!」を見てください。そして大いに笑って、大いに涙してください。そしてサンドゥとウナンをうんと愛してください。

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このレビューについて
まずは私の独断なサンドゥの名言集をご紹介しています。私がサンドゥを見て面白かったり、とても共感したシーン、考えさせられるシーンのセリフをご紹介しています。セリフに付いては吹き替え版と字幕版から引用しております。

【mayのツボ】について
mayが好きなドラマのシーンを独断でピックアップしてご紹介。サンドゥを見るときに注目して見てもらえると更にサンドゥを楽しんでもらえると思います(笑)

★ドラマのおつまみ★について
韓国ドラマなどを見ていて、日本との文化の違いなど気になる事柄を私が知っている範囲でご紹介。とは言ってもmayは韓国人ではないので解釈なども間違っている場合もありますし、あくまでもここに書いているものはmayの少ない知識と主観的考察なのでご了承ください。

blogの内容に付いては現在も日々細かい部分で追加修正を繰り返しています、皆さんが「私はこのシーンが好き」とかあったらご紹介させてもらう事もありますので宜しくお願いします<(_ _)>

最後に、どうしてこんなにも私が「サンドゥ」に共感をするのかと言うのは、サンドゥと言う人間が背負って生きている様々な事が自分とクロスオーバーする事が多いからだと思います。サンドゥの場合はウナンやポリに対する愛、私は自分を求めてくれる人たちに対する愛なのかもしれません。
作家、出演者がサンドゥとウナンを通して何を訴えたかったのかを考ええていただけると嬉しいとも思います。
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