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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
2010.7.31記述
関西版ぴあ No.703「超先取り!2010年 下半期の顔は彼らだ!!」より



ぴあno703001


世界中で読み継がれているベストセラー小説「ノルウェイの森」。
数々の映画化オファーに首を縦に振らなかった村上春樹の心を動かしたのは、「青いパパイヤの香り」などで知られているフランス在住のベトナム人監督、トラン・アン・ユンの存在だ。

日本のみならず世界が注目する作品で主人公ワタナベに抜擢されたのは、松山ケンイチ。舞台となるのは、学生運動が盛んだった'69年。レトロなファッションに身を包んだ松ケンのたたずまいからは、まさに"あの時代"の空気が自然に立ち上がってくる。

撮影監督には流麗なカメラワークで知られる台湾のリー・ピンビン、音楽をレディオヘッドのジョニー・グリーンウッドが手がける、ボーダーレスなプロジェクト。

果敢な挑戦を続けてきた松山ケンイチにとって大きなステップとなることは間違いないだろう。


これ以外にも同じ特集の中でこんな記事もあります。

「日本男児の勢い加速中!2011年の気になる男子超速報」

もちろん来年以降も日本男子は攻めの姿勢を崩しません!
小栗旬が本格的山岳映画で肉体の限界に挑めば、山久智久は伝説のボクサーに扮するために身体を鍛え上げ、初共演となる二宮和也&松山ケンイチも驚異の映像の中でハードなアクションをキメまくり、彼らの高い身体能力を存分に拝める作品が並ぶ。(以下省略)

なんだか、どこぞのライターが作品もろくに見ないで言いたい放題言っている物が巷のblogにペタペタはりついているようだけど、この記事とは内容的に全く真逆じゃありませんか?(特に取り上げるつもりもないので)

まぁ、作品も見てないのにああだこうだと書いて落ち目になったとか、橋田先生のドラマで云々とか、大きなお世話なことを書かんでいただきたいし、それを読んでなにがしか反応する人たちもどういうつもりなんだかと思いつつ…

表立って本人が発言したり、CF契約が終わったりしてtテレビに出てないと、いちいち落ち目なんて言われていちゃ、やってられないですよね。 それ以上に大変な撮影を日々こなしているというのに…

GANTZにしてもカンヌやジャパンエキスポでプロモ展開(ケンちゃんは直接現地には行けないけど)頑張っているし、ここにきてノル森も吉報が続々とニュースで紹介されて、色々なうわさ(新作?)もまことしやかに流れたりしておりますが、秋以降また一気にファンは忙しくなりそうだから覚悟しなくちゃ~(嬉しい悲鳴??)
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