感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
映画『うさぎドロップ』2011年8月20日公開!

公式サイト表紙002  

「松山ケンイチさんと芦田愛菜ちゃんがダイキチとりん役とお聞きした時、すごくすんなりふたりのイメージが頭に浮かびました。SABU監督によるもうひとつの『うさぎドロップ』、映画館で観られる日を今から楽しみにしています」(宇仁田ゆみ)



うさぎドロップの公式サイトはこちら
原作者宇仁田ゆみ先生のブログ「ウニタ日記」はこちら
うさぎドロップの情報アカウントのツイッターはこちら



最終更新日:2011.10.4

2011.10.4記述
日経エンターテイメント!より

【ミニシアターのヒット作】
人気女性マンガ発 松ケン×愛菜ちゃんタッグでヒットに

芦田愛菜が出演の『うさぎドロップ』が、8月20日より全国110館で公開され、23日間で興収5億円を突破した。
本作は、宇仁田ゆみの大人気コミックを実写映画化。 ハートウォーミングな感動作だ。

客層は、芦田ファンと思われる年配女性に加え、原作マンガファンと見られる10~30代の女性やカップルなど、幅広い層を動員。 来年のNHK大河主演や、妻の女優・小雪の妊娠など、何かと話題の実力派・松山ケンイチが演じ主人公の“イクメン”ぶりが、女性層はもちろん、男性にも訴求。

各コラボやキャンペーン、イベントの模様も公開前に多くの媒体で取り上げられた。
最終興収は6億円超を見込む。


これは喜んで良いんです…よね?(汗)
私も思わずストラップ買っちゃいましたからね~いやぁイヤーロップかわいいんですもん♪(えっ?きもい?まぁまぁ)
家の近所のシアターで公開してくれなかったのと上映時間の関係で思いのほか観にいけなかったのは残念ですけど、本当に何度観ても良かったです。田舎の劇場でも1人っきりと言う事は無かったですしね~(少なくても10名はいましたから)
まだ最近公開された場所などもあるしまだ上映してるところもありますからね~

2011.9.6記述

緊急告知

『うさぎドロップ』大ヒット記念ティーチイン開催決定!

現在上映中の『うさぎドロップ』!
大ヒットを記念して監督&キャストによるティーチインが決定いたしました!

【場所】  渋谷シネクイント
【日時】 9月9日(金)19:00の回、上映終了後
【登壇者】 SABU監督 綾野剛さん(キョウイチ役)

■チケットの購入・前売券の引換について
座席は全席指定となっております。
9月6日(火)より、シネクイント窓口にて座席指定券の販売、および、前売券の座席指定券への引換えを開始致します。
(前売券をお持ちの方は、受付時に必ず持参願います)
受付時間:連日 10:00~21:00

※舞台挨拶の都合上、タイムスケジュールが遅れる場合がございますが予めご了承下さい。

詳細はこちら



2011.8.11記述

au one映画で特集

ケンちゃんと愛菜ちゃんのインタビュー(ネタばれ要素あり)や本編映像、予告編など『うさぎドロップ』の情報満載です♪

au one映画サイトはこちら


2011.8.2記述
GYAOに「うさぎドロップ特集」サイトがオープンされています。

Gyaoのうさドロサイトはこちら

「予告編」映像はもちろん「映画の冒頭シーン」「メイキング映像」「松山ケンイチ×芦田愛菜
インタビュー映像」「上海映画祭レポート」「完成披露試写会」など色んな映像盛りだくさん紹介されています。


2011.8.1記述
うさぎドロップ映画公式ツイッターより

イクメン検定


【タイアップ情報】
現在、「yahoo!みんなの検定」では、”NPO法人イクメンクラブ監修『うさぎドロップ』公開記念イクメン検定”をやってます!!現在イクメンの方もこれからイクメンになる方も、是非参加してみてください~

検定にチャレンジする方はこちら


2011.7.6記述
公式サイトより

原作「うさぎドロップ」がシリーズ累計116万部に!本作品の原作である、祥伝社フィールコミックス・宇仁田ゆみ原作の「うさぎドロップ」(1~8巻。以下続刊)が、なんとシリーズ累計118万部を突破しました!
シリーズ最終巻となる「うさぎドロップvol.9」は7/8(金)に発売となります。
また
、「うさぎドロップ9.5 映画・アニメ・原作公式ガイドブック」も同日発売!
映画を観る前に、原作も要チェックです!
http://www.shodensha.co.jp/usagidrop/index.html

©宇仁田ゆみ/祥伝社・フィールコミックス
書名:うさぎドロップ(1~8巻。以下続刊)
著者名:宇仁田ゆみ
版元レーベル名:祥伝社フィールコミックス


うさぎドロップ 9.5


2011.4.28記述

PUFFYの楽曲が使用された新しい予告編が公開されました♪




 2011.4.1記述
公式サイトより

前売り券発売中です♪

前売り券発売001




ハリウッドチャンネルより

松山ケンイチ主演「うさぎドロップ」主題歌はPUFFYに!映画&テレビアニメ連動で

パフィー


松山ケンイチ主演最新作「うさぎドロップ」(SABU監督)の主題歌をPUFFYが担当することがわかった。主題歌「SWEET DROPS」を本作のために書き下ろした。

原作は、累計発行82万部の宇仁田ゆみによる大人気コミック。亡き祖父の隠し子である6歳の女の子・りん(芦田愛菜)と、彼女を独りで育てることになった主人公・ダイキチ(松山ケンイチ)との共同生活を描いたハートフル・ストーリー。 シングルマザー役で、香里奈も出演する。

今年でデビュー15周年を迎えるPUFFYは、原作本の帯に「はじめて会ったその日から決めてました。大吉さん! 大好きです。できることなら一緒にりんちゃんを…」とコメントを寄せるほど原作漫画の大ファン。原作者の宇仁田もまたPUFFYのコンサートに足を運ぶ程の大ファンだったことから、起用が決まったとのこと。

さらには、今回は、本作だけでなく、公開前の7月からフジテレビ深夜アニメ放送枠“ノイタミナ”で放送されるテレビアニメ版のオープニング・テーマもPUFFYが担当。映画とテレビアニメで同じ楽曲を主題歌とするのは、業界初の試み。PUFFYデビュー15年の節目に原作者との相思相愛から生まれた奇跡のコラボレーションが実現したといえる。

PUFFYは、「大好きなコミックなので、主題歌のお話がきたときはものすごく嬉しかった。原作の世界観を壊さないように、そしてPUFFYらしく…。映画、アニメともに、この楽曲で素敵に花を添えられたら幸せに思います」とコメント。宇仁田も「PUFFYさんデビュー15周年のこの年に、「うさぎドロップ」の主題歌を歌っていただけるなんて夢のよう」と語っている。

映画「うさぎドロップ」は、8月20日(土)より、全国ロードショー。

パフィーがどんなキュートな歌を歌ってくれるのか楽しみですね~♪
アニメも始まるってそちらもパフィーの音楽を使うのでアニメで観る人も映画を見ても楽しめるね~。
早くどんな曲なのか聞きたいよぉ(^-^)



2011.2.14記述

公式サイトのトップがリニューアルしました&公開日が8.20と書いていますね~楽しみです♪

2010.8.6記述
フィーヤン・ネット Newsより

松山ケンイチasダイキチ & 芦田愛菜asりん! 映画「うさぎドロップ」撮影快調です 
本誌映画化既報通り、宇仁田ゆみさん原作の映画『うさぎドロップ』は、現在順調に撮影進行中。「酷暑の現場も二人の掛け合いを見ていると、皆が自然になごむんです~」とのスタッフ証言もある通り、二人の絶妙なコンビネーションで仕上がりが今から楽しみです。コウキママ役の香里奈さんにも期待♪

来月のFEELYOUNG10月号には原作者の宇仁田ゆみ先生が撮影現場に行ってレポートしてくれるようですので楽しみです♪


2010.8.6記述
コミックナタリーより

「うさぎドロップ」実写映画、ダイキチ役は松山ケンイチ

宇仁田ゆみ「うさぎドロップ」の実写映画が2011年夏頃に公開されることが決定。本日8月5日に主要キャストが発表された。

若くして祖父の隠し子である女の子を育てることになる独身サラリーマン・ダイキチ役を松山ケンイチが、その引き取られた女の子・鹿賀りん役を芦田愛菜が演じる。またりんの幼なじみ・二谷コウキの母、二谷ゆかり役を演じるのは香里奈。ほか池脇千鶴、木村了、キタキマユ、風吹ジュン、中村梅雀らが脇を固める。監督は海外での評価も高いSABU。

宇仁田は映画公式サイトに、「松山ケンイチさんと芦田愛菜ちゃんがダイキチとりん役とお聞きした時、すごくすんなりふたりのイメージが頭に浮かびました。SABU監督によるもうひとつの『うさぎドロップ』、映画館で観られる日を今から楽しみにしています」とコメントを寄せた。

キャストもなかなか個性豊かなメンバーが揃っているようですね。
香里奈さん以外の配役も早く知りたい…とその前にまずは自分が予習せねばかな?(汗)

原文は
こちら

2010.8.5記述

サンスポより

俳優、松山ケンイチ(25)が来夏公開の主演映画「うさぎドロップ」(SABU監督)で、育児に積極的に取り組む“イクメン”役に初挑戦することが4日、分かった。祖父の隠し子と共同生活を送ることになった独身男役で、撮影現場では子役とコミュニケーションを図るなど奮闘中。「人を育てることは、自分も一緒に成長していくことなんだと実感してます」と、新境地に充実した笑顔を見せた。

 松山と共演する芦田の演技にも注目だ。4歳から演技スクールに通い、日本テレビ系ドラマ「Mother」では親から虐待を受ける少女役を、映画「告白」では、松たか子(33)演じる教師の殺される娘役を熱演、天才子役として人気を集めている。

 これまでの出演作では台本を読んでから撮影に臨んだが、今作では「そのままのリアクションがほしい」という製作側の意向で台本はなし。撮影直前に状況とセリフを教えてもらい、感じたまま表現。松ケンもビックリの演技を見せている。

殆ど1発撮りみたいですからね~。
素のリアクションが色々見れるのかもしれないですね(^・^)
でも、台本がないの愛菜ちゃん大丈夫なのかな?愛菜ちゃんだったら問題ないか…

本当にmotherのあの演技は1話を見た時に「なんだこの子…」と鳥肌が出そうだったからね。
そして、今回この映画の話が出た時に「りんちゃんの役は絶対(年齢的にも)芦田愛菜ちゃんに演って欲しいよね」って思っていただけに新聞見て思わずガッツポーズしたね(爆)

リハがない分、撮影時には常に愛菜ちゃんと一緒いて親子になるべくコミュニケーションをとっていることでしょうね~でもやはりケンちゃんが愛菜ちゃんにりーどされているような気がしなくもない?(^^ゞ


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サンスポより

俳優、松山ケンイチ(25)が来夏公開の主演映画「うさぎドロップ」(SABU監督)で、育児に積極的に取り組む“イクメン”役に初挑戦することが4日、分かった。祖父の隠し子と共同生活を送ることになった独身男役で、撮影現場では子役とコミュニケーションを図るなど奮闘中。「人を育てることは、自分も一緒に成長していくことなんだと実感してます」と、新境地に充実した笑顔を見せた。

都内の一軒家を貸し切って行われている撮影現場。本番の合間にはベッドに横たわる松山と子役の芦田愛菜(まな=6)の笑い声が響き渡った。

 「うさぎドロップ」は漫画家、宇仁田ゆみさん(38)の同名漫画が原作。独身&彼女ナシで不器用な主人公・河地大吉(松山)と、亡くなった祖父の6歳になる隠し子・りん(芦田)のちぐはぐな共同生活を描く感動作だ。

 製作側は「ぶっきらぼうで手探りながらもりんを一生懸命育てる大吉の姿が、松山さんのイメージとピッタリ」とオファー。松山も「育児は一緒に前に進んでいくことなんだと感じたので、お芝居で追体験してみたい」と快諾した。

 子育てをする役は初めての松山は「自分も子供を育てるという経験がないので、そういうところは大吉と似ている」といい、撮影では素の反応を生かすため、すぐに本番に入るスタイルを取っている。劇中では、女児の服のサイズ選びに悩んだり、幼稚園へ送り迎えする通勤姿を、革靴&手提げバッグから運動靴&斜めがけバッグに変更するなどリアルな「イクメン」を体現する。

 撮影中、心がけていることは「愛菜ちゃんとコミュニケーション」。電気を消して寝ることを怖がるりんを、大吉が天井に張ってある蛍光テープでできた星空を見せて安心させるシーンの撮影でも、見事に実践してみせた。

 当日は雷鳴がとどろく悪天候だったが、「(自分を)雷さまの友達だっていう話をしたらすごい興味を持ってくれて、かなり距離が縮まりましたね」と笑った。7月21日の撮影開始からまだ日は浅いものの、インタビュー中、何度も顔を見合わせ笑顔を見せた。

 将来、パパになったときの“予習”にもなりそうだが、松山は「親になったときの勉強というより、自分が愛菜ちゃんに教わっている感じ。『本番中はしゃべらないでもらっていいですか』って注意もされますしね」と苦笑い。今月中旬の撮了までに、最高の「イクメン」になっているか注目だ。共演はほかに香里奈(26)、池脇千鶴(28)ら。

いよいよ解禁されましたが、この話が巷に出た時に絶対相手役のりんちゃん役には芦田愛菜ちゃんがいいよねと松友とはなしていたんだけどそれが現実になってメチャ嬉しいし、この写真の感じ良いよねぇ~。

映画楽しみだぁ~SABU監督というのも意外だけどなんだか俄然期待しちゃうなぁ。まずは一方を。
とにかく愛菜ちゃんが可愛いからもうケンちゃんメロメロになっちゃってるんじゃない?
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