感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
瑛太さんからみた松山ケンイチ
「僕達急行 A列車で行こう」で初共演の瑛太さんが感じる松山ケンイチとは

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2012.2.19記述
スポニチアネックスより

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松山くんが出てきた作品も大好きですし、いつかやってみたいと思っていました。
元々の自分のイメージとしてはエネルギーをぶつけ合うようなところなのかなと思っていたけど、真逆だった。
松山くんといるとやさしい気持ちになれるんです。人間としていろんなことを肩の力を抜いて、自分のペースって何なんだろうってことを松山くんに教えてもらった気がする 。
僕は松山くんを尊敬しますし、天才だなとも秀才だなとも思います。

何だかラッキーセブンのアクティブな瑛太さんと今日の瑛太さんは随分雰囲気が違いますよね~(笑)
明日のワイドショウで映像放送してくれるかしら?
瑛太さんとケンちゃんの2人並んでインタビューってどうなるのか気になるし、してくれるかしら?(汗)


2012.1.27記述
日本映画magazineより

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--初競演の松山ケンイチさんの印象についても聞かせてください

これまで松山くんの作品をずっと観ていましたし、絶対に面白い人だなと思っていましたけど、撮影の間、僕は自然と彼を観察するようになっていましたね。たとえばこんな物をもっているんだとか、こういう感覚で現場に入っているんだとか、新幹線に乗って移動するときは何をしているのかとか。

言葉をそんなに多く交わしたわけではないけれども、すごく興味を惹かれる存在でした。
僕は撮影当時に受けた取材で『ずっと甘噛みされている気分だ』と話しましたけど、松山くんはどこかで気になるワードを発言していたりするんですよ。でも、そこに全然トゲがないし、たまに出る青森弁も気になる。もしかしたらすべてが彼の計算なのかもしれないけど(笑)

--松山さんは「瑛太さんともっとがっつりやってみたい」とおっしゃっていましたが、瑛太さんも同じ気持ちですか

はい。でも松山くんとは敵同士の方がいいかな(笑)

--ライバル同士で火花を散らすような?

そうですね。正面向き合って、思い切りぶつかり合う役をやってみたいです。

ぼちぼちとボクキューのプロモーションも本格的に始まる時期になりましたね。
今、ドラマでかなりワイルドな役をしている瑛太さんにちょっとビックリしていたりしますが、この作品はほのぼのとした感じのキャラクターなのでケンちゃんと2人でほのぼの感を楽しみたい菜と思いますけど、そんなに四六時中ケンちゃんは瑛太さんに観察されていたというのも面白いですね。「すべてが彼の計算かもしれないけど」以前獅童さんもちょっとそんな事言っていたりしたことがありましたけど(あの訛りは計算だみたいな?)

ツーショットをプロも活動で見れることを期待しております♪

2010.10.22記述

今回、森田監督で松山さんが共演というお話をいただいて、『絶対やりたい』と思いました。現場に行くというよりも、松山さんに会いに行くという感じで楽しんでます。会っていろいろ話してみても、お互い同じ趣味があるというわけではないのですが、2人で黙って座っているだけの待ち時間でも、何だか心地良い雰囲気になるんです。

瑛太さんも摩訶不思議なオーラを発している方ですよね(笑)
良いんだか悪いんだかわからないんですけども…。

そんな瑛太さんが仕事の現場に行く感覚じゃなくてケンイチに会いに行くという感覚だというのはこれいかに(笑)
奥様のカエラさんも「カスタムメイド」でチューした仲ですからね~、ケンイチと共演するというのが決まった時、カエラちゃんとケンイチに関する話とかしたかなぁ~なんて思ったりして(カエラちゃんメイキングでキスシーン喜んでいたのが印象的だったアハハ)

でも、この2人のプロモは大丈夫かしら?2人でまったりし過ぎて放送事故にならないか…(爆)
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