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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
ガッツリとした撮影がない分、今まで出演できなかったバラエティ、そして映画のプロモーションさらには大河ドラマ関連のあれこれと違う意味で大忙しの日々ですね。

京都→神戸→京都(夕方のニュースに生出演)の翌日には台湾に「ノルウェイの森」のプロモーションに1泊2日のスケジュールですもんね。(まぁその前に充電したみたいだからいいか…)

と言う事で台湾のプロモーションの様子が色々出てきましたので…。

2010.12.27記述
ホリプロ動画より


20101217松ケン台湾プレミア


「次行きたい場所は?」って…(汗)
でもノルウェイって凜子さんも行ってみたいと言っていましたよね?(嘘か本当はわかんないけど)
果てさてどうなるのでしょうか…(笑)


 2010.12.17記述
レコードチャイナより

松ケンが名前に“異議あり!”で取材陣ヒヤリ…、松山“健”一から修正求む―台北市

2010年12月16日、主演映画「ノルウェイの森」のプロモーションで台湾を訪問した俳優・松山ケンイチが、現地メディアの記者会見で名前表記に“異議あり”を申し出た。NOWnewsが伝えた。

松山ケンイチは16日、現地メディアによる記者会見に登場。そのステージで、「僕の名前は、台湾ではどうして『研一』じゃなく『健一』なの?」と、不満を抱いて異議を申し立て。思わぬ展開で、集まった取材陣を驚かせた。

メディアの前で松山は、本名の漢字が『研一』であることを説明。映画「デスノート」で台湾を初訪問した時も『健一』となっており、「台湾には『研』の字がないのかと思った」と話していた。

この日の司会を務めたのは、台湾芸能界きっての日本芸能&ポップカルチャー通で知られる人気司会者・ミッキー・ホアン(黄子佼)。松山からいきなり飛び出した異議に、「たぶん最初にあなたの名前を翻訳した人が誤って『健』の字を使い、そのまま使われ続けてるだけ」と説明し、「台湾人はあなたに、『健康』でいてほしいから」と、笑顔で釈明していた。

2008年の初台湾入りでは、体調が悪くて何も食べられなかったという松山だが、今回の旅ではその時の残念な思いを挽回。前夜はショーロンポーなどおいしい台湾料理を満喫したという。さらに有名な茶葉も購入しているが、“体があったまるお茶”を選んで買ったという松山に、誰にプレゼントするのか?と取材陣は興味しんしんの様子だった。(翻訳・編集/Mathilda) 
 

映画.comより
全文はこちら

松山ケンイチ、台湾での名前表記間違えにツッコミ


松山にとって、「L change the WorLd」以来2度目の訪台となり「『ノルウェイの森』を経験して、心も体もひと回り大きくなって台湾に来られてうれしいです」とご機嫌。会見では、台湾版の看板を目にして「なんで台湾では僕の名前が一文字、本名と違うんですか?」と司会者に逆質問するひと幕も見られた。

松山の本名は松山研一だが、台湾では松山健一となっており「研究熱心な子になるようにと親が付けてくれた名前なので、前回来たときから気になっていたんです」と興味津々。関係者によれば、最初の翻訳者が間違えて付け、変えるタイミングがないまま定着してしまったため、アジア圏で台湾だけが“健一”表記になっていたという。説明に納得した松山は、「現地の方々に大変良くしていただいて感謝しています。また台湾に来たいです」と笑顔をのぞかせていた。


松山空港では約50人のファンから熱烈歓迎

008_20101217152303.jpg


前日15日に、台湾でトップクラスの劇場といわれているビエ・ショウ・シネマズで行われたプレミアセレモニーには、大勢のファンやプレスが結集した。ステージに飾られたクリスマスツリーには、松山のために台湾で有名な寺院のお守り(仕事・恋愛・交通安全の3種類)と民族風のマフラーがかけられていた。松山も、ポスターなどを抽選に当たったファンに直接手渡し、喜ばせていた。

台湾の合計スクリーン数は、約250。上映される映画の95%がハリウッド映画で、次に日本映画が多く見られているという。「ノルウェイの森」は30スクリーンでの上映を予定しており、これは日本映画としては最大級の公開規模。村上春樹の世界的なベストセラーの映画化で、海外配給が50の国と地域で決定しているだけに、期待の高さがうかがえる。

これを機会にぜひ表記は「松山研一」でお願いしたいものです。本人も言っておりますので台湾のマスコミの皆様よろしくお願いします。<(_ _)>

名前と言えば同じパターンで2008年故パク・ヨンハさんもやはり台湾の新聞マスコミなどでご自分の漢字表記が間違われて使われていたんですよ

パク・ヨンハは台湾で「朴龍河」という漢字名で知られているが、今回の訪問に先立ち、正しい表記の「朴容夏」に修正するように台湾の所属レコード会社を通じて求めた。パク・ヨンハは韓日両国での芸能活動が多忙で、台湾を訪れる機会がなかったが、滞在中にはできるだけ現地メディアの取材に応じたいとしている。

この時もそれまでも何度も修正してもらうようにお願いしていたけれど全然だめで仕事で台湾に行ったヨンハさん自身がこの件について言及とお願いをしたんですよ。それから多分正しい表記になったと思うんですけど当時「へぇ~」と思ってニュースを読んだ記憶があります。

全く違う芸名ならまだ「そうか」と思えるのかもしれないけれど基本本名ですからねぇ~
ファンとして台湾や中華系のニュースサイトで「松山健一」と言うのを観るとどうも気持ち悪いんですよね。
だから、個人的にもケンイチの映画が公開されてそれぞれの映画の公式サイトなどが出来た時に掲示板などで「名前の表記をちゃんと研一にしてください」と書いたり、今回もツイッターで小川Pにつぶやいたりしていたんです。自分でああだこうだいうよりも近くにいる人が言ってくれる方が効果的だともいますしね。

一体台湾のファンはこの事に対してどうも思わないのかなぁ~芸名だから「健一」でもいいじゃない?と言う感覚なんだろうか…たとえそうでもやはり漢字であてるのならちゃんと本名の「研一」で書いていただきたかった。香港はちゃんと「研一」を使っていますしね。


ジェイチョウと似てないだろう 


そうそう、あと到着の時のケンちゃんの姿(黒い帽子姿)に関してプチ情報があって、台湾の新聞の中に台湾の有名ミュージシャンでもあるジェイ・チョウとこのケンイチが似ていると言うのが紹介されていたんです(笑)
帽子いの感じが似てるだけで全然似てねえつーの(ーー゛)

ジェイチョウ


ジェイ・チョウのファンも迷惑ですよね(汗)
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