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感じる存在感
松山ケンイチ/チョンジフン(Rain(ピ))2人の若き才能ある俳優/歌手を応援しています
アリナミン
この度、「アリナミン」のイメージキャラクターになったようです。

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疲れをその場しのぎでごまかすのではなく、きちんと対処するには「細胞から疲れに効く」アリナミンドリンクシリーズ。
今回のCMは、架空の国会が舞台です。
疲労回復大臣に扮した松山ケンイチさんが、「疲れの先送り」を問題提起し、今を乗り越えるのに精いっぱいな人々に対して、アリナミンVをおすすめします。

アリナミンV 「疲労回復大臣」篇


前触れもなく突然ですか(笑)
アリナミンと言えば深キョンもアリナミンAのCMしてるよね~(笑)
具体的にいつからこのCMが流れるのかわかんないんだけど、とりあえず長くやってほしいです♪



アリナミンV CM情報はこちら

最終更新日:2020.5.11


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劇場アニメ「プロメア」関連情報
2019年5月24日(金)公開、劇場アニメ「プロメア」の関連情報です。


映画『プロメア』本予告 制作:TRIGGER  5月24日〈金〉全国公開


映画『プロメア』第ニ弾PV 制作:TRIGGER(5月全国公開)


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■ 松山ケンイチ コメント
僕が演じたガロという青年は消防隊<バーニングレスキュー>の隊員で、とんでもなく熱い男です。僕もガロに負けないくらい、思いっきり熱く、そして楽しく演じさせて頂きました。この熱き男たちのド迫力のアクション、人間ドラマを映画館で是非とも体験してください!

■ 早乙女太一 コメント
炎を操る人種<マッドバーニッシュ>のリーダー、リオはクールな中にも熱い魂を宿した男です。映画も冒頭から熱さ全開の作品となってます。
 自分も完成が待ち遠しいです! 5月の公開をぜひ楽しみにしていてください!

■ 堺雅人 コメント
私の演じたプロメポリスの司政官、クレイはガロたち<バーニングレスキュー>の後ろ盾をする男です。ただ、、、これ以上はまだ言えません(笑)。是非ともスクリーンでご覧頂ければと思います。5月の公開をお楽しみに!

■ 今石洋之 コメント
今回のキャスティングは本当にはまりました。松山さんの熱い演技は圧巻でしたし、早乙女さんは第一声で、まさにリオ!でした。堺さんもさすがのセリフ回しでアフレコ現場も非常に楽しかったです。またTRIGGER作品お馴染みのキャストさん達にも注目してください!

■ 中島かずき コメント
松山さん、早乙女さん、堺さんは僕が脚本を書いている〈劇団☆新感線〉の独特のリズム等を理解してくれている方たちなのでまさに第一希望が通った!という感じです(笑)。松山さんは元々「グレンラガン」等を観ていて「大好きだ!」と話してくれていたので僕も嬉しいです! 完成が本当に楽しみです。



劇場アニメ「プロメア」公式サイトは
こちら

最終更新日:2020.5.10



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2012年12月23日放送

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治承5(1181)年、清盛(松山ケンイチ)は熱病に倒れた。病は重篤で、意識を失った清盛は生霊となって西行(藤木直人)のもとへ現れた。西行と向き合い、語り合った清盛は、自分の人生の意味を知る。

一方、京で病に伏す清盛の肉体のもとへは、続々と人々が駆けつけたが、病床にあるにも関わらず、口々にこれからの心配ごとを訴える。最期のときを迎える清盛の胸を占めるのは、平家の行く末への不安よりも「武士の世」の実現ばかりであった。

清盛の死を境に、平家一門の運命は坂をころがるように変転していく。
天才的な強さを見せる武将となった源義経(神木隆之介)の軍勢に追われ、平家一門はかつての勢力基盤だった瀬戸内海を西へ西へと敗走していく。寿永4(1185)年3月、ついに壇ノ浦で決戦を迎えた。

平家の敗北を悟った時子(深田恭子)は安徳天皇を抱いて海峡に沈み、平家一門が次々に後を追った。


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第37回『殿下乗合事件』
2012年9月23日放送

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嘉応(1170)年、清盛(松山ケンイチ)は後白河法皇(松田翔太)を福原に迎え、日本を訪れていた宋人と面会させた。これを伝え聞いた都では、法皇が京を抜け出し、外国人と直接面会するなど異例中の異例のことと、貴族たちは驚愕する。

そんな折、摂政・藤原基房(細川茂樹)が重盛(窪田正孝)の子・資盛の無礼を咎め、侮辱を与える出来事があった。殿下乗合事件である。

摂関家と平家との間に緊張が走り、事件解決は、重盛の裁量にかかっていた。
折りしも、高倉天皇の元服定が近づいていた。冷静沈着な重盛は正しい道筋にしたがって問題の回収をはかろうとするが、事件を屈辱的ととたえた平家一門の怒りはおさまらない。

そうしたなか、時忠(森田剛)は、独自の行動を起こし、重盛の考えを無視して元房に復習する。
清盛は、ことの成り行きを静観していた。


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第36回『巨人の影』
2012年9月16日放送

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清盛(松山ケンイチ)は、京での仕事を嫡男の重盛(窪田正孝)に任せ、自らは福原に移り住んだ。同時期、後白河上皇(松田翔太)は出家し、法皇となる。

嘉応元(1169)年、藤原成親(吉沢悠)の知行国、尾張で寺社がからんだいさかいが起こる。延暦寺は成親の配流を求めて強訴を起こす事件に発展した。

側近の成親の進退をめぐって後白河法皇は判断がつかず、院御所を警備し、事態を納めようとするが、かえって支離滅裂な命を出し、朝廷を混乱させてしまった。重盛も、妻の兄である成親の処遇に迷い、混乱をおさめることができない。

それまで福原で情勢を見守っていた清盛は、ふいに平を率いて上楽、たちどころに混乱をおさめてしまう。
平家の兵力と清盛の采配を目の当たりにした後白河法皇や摂関家は、武士の武力がもはやすべてを解決する重要な力であることを認めざる得なかった。


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BVLGARI CONVERSATIONS FOR HOPE DAY1
2020.5.3記述
BVLGARI CONVERSATIONS FOR HOPE DAY1 YouTubeビデオメッセージより

YouTubeで生配信されたブルガリによるオンライントークセッション『CONVERSATIONS FOR HOPE』第1夜の中で小雪さんがビデオメッセージでお話してくださっていますのでご紹介。




小雪さんのメッセージは35:34くらいから始まります。



第1回「ふたりの父」
2012.1.7放送


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1118年の京。
300年の平安を誇った貴族の世も乱れ、武家である平氏の嫡男・平忠盛(中井貴一)は、朝廷に命じられるまま、盗賊討伐を行っていた。ある日、忠盛は物乞い姿の女と出会う。舞子(吹石一恵)と名乗るその女は、御所に出入りする白拍子で、時の最高権力者・白河法皇(伊東四朗)の子をみごもっていた。おなかの子が禍をもたらすため、流せと命じられたところを逃げてきた舞子。そんな彼女を忠盛は、おってである源氏の追及から助け、自分の屋敷の納屋にかくまう。その後舞子は出産。人を斬ることに疲れていた忠盛と舞子は、やがて心を通い合わせるようになる。



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2020.4.14記述
ふたまんより

「るろ剣・佐藤健」が2位!『少年ジャンプ』実写化作品「ハマリ役だと思う主演俳優」ランキング

多くの人気漫画を擁する『週刊少年ジャンプ』(集英社)の作品は、毎年のように実写映画化やドラマ化がされてきた。漫画の実写化には賛否の意見がつきものだが、そんな中でもジャンプ作品はたびたび実写映画のヒット作を輩出し、健闘していると言えるだろう。

 2020年にも、佐藤健(31)主演の『るろうに剣心』や、女優の浜辺美波(19)が主演を務める『約束のネバーランド』などの実写映画公開が予定されており、かなりの注目を集めそうだ。

 そこで今回は、これまでに公開された『少年ジャンプ』の実写化作品を対象に、もっともハマリ役だと感じる主演俳優をリサーチ。10代から40代までの男女200人にアンケートを敢行した。(アンケートサイト「ボイスノート」調べ)


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1位 松山ケンイチ 「デスノート」L/竜崎役
2位 佐藤健 「るろうに剣心」緋村剣心役
3位 藤原竜也「デスノート」八神月役
3位 小栗旬 「銀魂」坂田銀時役
5位 香取慎吾「こちら亀有公園前派出所」両津勘吉役
6位 佐藤隆太「ROOKIES」川藤幸一役
7位 鈴木亮平 「HK変態仮面」色丞狂介/変態仮面役
8位 中島健人 「ニセコイ」一条楽役
9位 丸山隆平「地獄先生ぬ~べ~」鵺野鳴介役
10位山田涼介 「暗殺教室」潮田渚役




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2020.3.31記述
女性自身より


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都内の桜も満開を迎えた3月下旬。ランチどきの繁華街を歩くのは小雪(43)だった。長い黒髪を束ね、マスク姿の小雪はブランドショップに入店。子供服売場で店員と談笑しながら、ワンピースやトップスを品定め。3人の子供たちのために、春服を買いに来たようだった。

「実は2月末で小雪さんは個人事務所が提携していたエイベックスを退社。3月から新たなスタートを切っているんです」(小雪の知人)

今春、中居正広(47)、米倉涼子(44)など、有名芸能人の約30年も所属した事務所からの独立が相次いでいる。小雪も約13年間、苦楽を共にした事務所を離れる決断をしたことになる。その背景には、小雪の“スローライフ志向”があるという。

「小雪さんと夫・松山ケンイチさん(35)は最近、自然豊かな土地でのスローライフに強い関心があるそうで、雪深い地域に別宅を持っていると聞いています。もちろん2人とも俳優業を続けていきますが、将来的に本格移住も考えているといいます。現在8歳の長男、7歳の長女、4歳の次男の3人の子供たちの子育てという点でも、田舎暮らしのほうが最適なのではないか、と。今回、小雪さんが大手事務所を離れたのも、将来を見据え、もっと自由に仕事を調整できる準備の一環だったようです」(前出の知人)

小雪は昨年12月、映画の完成披露試写会に出席した際、最近の家族のライフスタイルについてこう語っている。

「今年から半分田舎生活というのを始めています。自分たちの生活の中に食べるものや生き方も含め、ゴミを捨てないように生きるとか、そういうことがどういうことか体験できるように、地方で半年住む生活を始めたところです」

その地で畑仕事をして自作の野菜を食べ、鳥も飼っているという。松山もここ数年は農業について勉強していたという。’18年3月の『Numero』のWEBインタビューで「自給自足の生活と俳優業を両立するのが理想?」と聞かれ、「その二つは真逆なんですよ。俳優の仕事はすごく人工的だから、(両立することで)バランスが取れると思う」と答えていた。

「彼女の育児ポリシーは『子供にとって学校だけがすべてじゃない。どういう時間の過ごし方をするかが大事』。小学校は公立に通わせています。彼女のお母さんが自然食志向で、その影響も受けたとか。“田舎暮らし生活”経験が、子供たちの未来に役立つと体感しているのだと思います」(前出の知人)

小雪の独立は今後の“スローライフ生活”の決意表明なのだろう。


写真小雪さんすっぴん?
持っているバックとかは多分小雪さん自身が作ったものじゃない?(笑)
独立というか…以前から個人事務所で業務提携をエイベックスにお願いしていただけのことでそれを解除しただけでしょ?
ひと昔とは違って今は業務提携しなくても仕事を受けやすくなってきていますもんね。

でも、そう考えると、ケンちゃん大丈夫かなぁ…ホリプロ退社とかしないだろうなあ…。


2020年4月8日よりテレビ東京系で放送されるミニドラマ「きょうの猫村さん」の関連情報です。


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公式サイトはこちら

最終更新日:2020.3.30

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